柔らかいとこへ連れていって 歌詞 インディアカヌー ふりがな付

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柔らかいとこへ連れていって 歌詞

柔らかいとこへ連れていって 歌詞

インディアカヌー

2023.2.23 リリース
作詞
開
作曲
開
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インディアカヌー
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笑わらってる時ときが好すきさ
ふわふわになれてしまうから
青空あおぞら、クリームソーダ、でも街まちはすでにシューゲイザー
そっと瞼まぶたを閉とじて白しろい目めで夢ゆめを見みるの

もう何なんにもしないでうずくまって
君きみとおんなじ体温たいおんでいたいよ

柔やわらかいとこへ僕ぼくを連つれていって
もう何なにも気きにせずに君きみとお昼ひるまで寝ねたいよ
正ただしいだけの正ただしさはもうわからないよ
浅あさはかに手てを伸のばせ
君きみを抱だきしめていたいよ

つまらないままでもいいさずっと
ロープを首くびに巻まかれながらでも歌うたってあげる

2人ふたり生いきてる証あかしプラコード
ズルをしたって生いきてたいの
生いきてる証あかしプラコード
君きみのため、いや僕ぼくのために

もう何なんにもしないでうずくまって
君きみとおんなじ匂においでいたい

柔やわらかいとこへ僕ぼくを連つれていって
もう何なにも気きにせずに君きみとお昼ひるまで寝ねたいよ
正ただしいだけの優やさしさじゃもう足たりないわ
浅あさはかに包つつんでくれ光ひかりのヴェール

朝あさ、眠ねむれずに願ねがってるの
大丈夫だいじょうぶになりますように
もう何なにも気きにせずに君きみとお昼ひるまで寝ねたいよ
青あお、透明とうめいな青あお、僕ぼくにそっと優やさしい歌うたを歌うたって
もう何なにも気きにせずに君きみの匂においに埋うもれていたいよ

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曲名:柔らかいとこへ連れていって 歌手:インディアカヌー