よみ:さよならまたにゃ
さよならまたニャ 歌詞
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鳥籠の中で僕たちは、
- 2026.4.12 リリース
- 作詞
- cage
- 作曲
- 鳥籠の中で僕たちは、
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ごめんね 一緒いっしょにいられなくて
悲かなしいけど さよならしよう
また会あう日ひまで
ごめんね 独ひとりぼっちにしちゃって
言葉ことばにこそできないけど 君きみのことを
愛あいしています
私わたしを見みつめてる 君きみの目めの先さきには
私わたしじゃない誰だれか ちょっぴり焼やいちゃうけど
どうせ独ひとりぼっちだ 私わたしには何なにもない
君きみしかいないからさ
他人たにんの空似そらにってことにしよう
生うまれ変かわった姿すがたとかじゃないけど
君きみの笑顔えがおが見みたいのはきっと
私わたしも一緒いっしょなんだよ
ずっとそばで甘あまえさせて
喉のど鳴ならして いたずらして 二人ふたりで寝ねよう
ぎゅっと強つよく抱だきしめ合あった
置おいて行いったり 見失みうしなったり
離はなれないように
私わたしを撫なでている 君きみの目めの先さきには
私わたしに似にた誰だれか ちょっぴり焼やいちゃうかも
どうせ仕事しごとばっかの 君きみの膝ひざの上うえでも
独ひとり占じめをしていよう
寂さみしいとか思おもってる暇ひまもない
私わたしが一緒いっしょなんだよ?
ずっとそばで甘あまえさせて
猫ねこじゃらしで疲つかれ切きったら 二人ふたりで寝ねよう
幾いく千せんの夜よると朝あさのひばりを数かぞえて
昔むかしよりずっと笑わらうようになったし
君きみはもう きっと大丈夫だいじょうぶ
ごめんね 一緒いっしょにいられなくて
言葉ことばにこそできないけど 君きみのことを
ぎゅっと強つよく抱だきしめあった
動うごかないのに 指先ゆびさきまで暖あたたかくなっていく
ずっとそばで見守みまもっているから
いつになっても 私わたしの事こと 忘わすれないでね
世界せかい中じゅうの誰だれよりずっと 君きみのことを
愛あいしています
悲かなしいけど さよならしよう
また会あう日ひまで
ごめんね 独ひとりぼっちにしちゃって
言葉ことばにこそできないけど 君きみのことを
愛あいしています
私わたしを見みつめてる 君きみの目めの先さきには
私わたしじゃない誰だれか ちょっぴり焼やいちゃうけど
どうせ独ひとりぼっちだ 私わたしには何なにもない
君きみしかいないからさ
他人たにんの空似そらにってことにしよう
生うまれ変かわった姿すがたとかじゃないけど
君きみの笑顔えがおが見みたいのはきっと
私わたしも一緒いっしょなんだよ
ずっとそばで甘あまえさせて
喉のど鳴ならして いたずらして 二人ふたりで寝ねよう
ぎゅっと強つよく抱だきしめ合あった
置おいて行いったり 見失みうしなったり
離はなれないように
私わたしを撫なでている 君きみの目めの先さきには
私わたしに似にた誰だれか ちょっぴり焼やいちゃうかも
どうせ仕事しごとばっかの 君きみの膝ひざの上うえでも
独ひとり占じめをしていよう
寂さみしいとか思おもってる暇ひまもない
私わたしが一緒いっしょなんだよ?
ずっとそばで甘あまえさせて
猫ねこじゃらしで疲つかれ切きったら 二人ふたりで寝ねよう
幾いく千せんの夜よると朝あさのひばりを数かぞえて
昔むかしよりずっと笑わらうようになったし
君きみはもう きっと大丈夫だいじょうぶ
ごめんね 一緒いっしょにいられなくて
言葉ことばにこそできないけど 君きみのことを
ぎゅっと強つよく抱だきしめあった
動うごかないのに 指先ゆびさきまで暖あたたかくなっていく
ずっとそばで見守みまもっているから
いつになっても 私わたしの事こと 忘わすれないでね
世界せかい中じゅうの誰だれよりずっと 君きみのことを
愛あいしています