Dawn of Astrantia 歌詞 East Of Eden ふりがな付

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Dawn of Astrantia 歌詞

East Of Eden

2026.6.10 リリース
作詞
藤永龍太郎
作曲
藤永龍太郎
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始はじまりは何なんにもない
小ちいさな種たねをただ胸むねに
砂すなの果はて 地平ちへい線せんを目指めざし
交まじわったこの道みちを進すすんでる

ひとひらと、ふたひらと
気きが付つけばここまで来きた
願ねがいを重かさねて
その時ときを迎むかえるんだ

咲さき乱みだれろ 星ほしを描えがけ
目めも眩くらむほどの輝かがやきで
例たとえまだ誰だれも知しらない夜よるの底そこでも
恐おそれないで 共ともに行ゆこう
やがて夜よるは明あけるから
重かさなり合あった私わたしたちの音おとで
いま花はなは咲さく

同おなじ傷きずを持もつ君きみと
出会であってやっとわかったよ
不揃ふぞろいなリズムが何時いつからか
ひとつの鼓動こどうみたいになった

間違まちがいだらけの足あしで
乾かわき切きった両りょうの手てで
それでも捨すてられないものがあると

叫さけび合あおう 響ひびき合あおう
この声こえが届とどく限かぎり
例たとえ言葉ことばだけじゃ伝つたわらないことだって
忘わすれないで ひとりじゃないよ
夜明よあけはもう間まも無ない
まだ見みたことない遠とおくあの先さきへ
いま行いくんだ

ひとひらと、ふたひらと
気きが付つけばここまで来きた
願ねがいを重かさねて
その時ときを迎むかえるんだ いまここで

咲さき乱みだれろ 星ほしを描えがけ
目めも眩くらむほどの輝かがやきで
例たとえまだ誰だれも知しらない夜よるの底そこでも
恐おそれないで 共ともに行ゆこう
夜明よあけはほらここに
重かさなり合あった私わたしたちの音おとで
いま花はなは咲さく

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曲名:Dawn of Astrantia 歌手:East Of Eden