よみ:きがきじゃないのさ
気が気じゃないのさ 歌詞 西武鉄道「秩父飛なな子の休日」CMソング
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気きづけばあなたといて
当あたり前まえに幸しあわせ
なのに僕ぼくはどうして
言葉ことばに詰つまってる
あまりに無垢むくなままで
生いきるにはずっと大人おとなで
難むずかしく考かんがえる癖くせ
いつからついたっけ?
あぁ 一生いっしょう僕ぼくとこんな日ひを
言いいかけて 今日きょうもまた
隠かくしてしまうな
時々ときどき僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
言葉ことばが追おいつくはずもないから
飲のみ込こんだ 愛いとしさで
胸むねが痛いたいよ
僕ぼくの苦くるしみを分わかち合あうのは
あなたの幸しあわせとは違ちがうから
時々ときどき僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
Oh 愛あいよ 伝つたって
何なにも知しらないって感かんじで
きらきら光ひかったその目め
僕ぼくも少すこし前まえはね
同おなじようにして
まるで世界せかいに僕ぼくらだけ
疑うたがいもせずに夢中むちゅうで
くすんでしまったこの目め
あなたは覚さめないで
あぁ 幾いく小節しょうせつと歌うたっても
ぴったりの旋律せんりつが
浮うかんでこないや
時々ときどき僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
相応ふさわしくなくちゃって焦あせるまま
伸のびをした つま先さきで
転ころんでしまいそう
そのくせ一人ひとりの時間じかんが来くれば
迷まよわずあなたを探さがしちゃうから
ますます僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
Oh 愛あいよ 穿うがって
あぁ 等身とうしん大だいの僕ぼくのこと
こんな愛あいしてくれるのは
あなただけなんだ
あぁ 一生いっしょう僕ぼくとこんな日ひを
言いいかけて 今日きょうもまた
言いえない僕ぼくの 手てをぎゅっと今いま
握にぎってほしいんだ
時々ときどき僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
言葉ことばが追おいつくはずもないから
飲のみ込こんだ 愛いとしさで
胸むねが痛いたいよ
僕ぼくの喜よろこびを分わかち合あうのは
あなたの幸しあわせたり得えるのかな
時々ときどき僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
Oh 愛あいよ 伝つたって
愛あいよ 穿うがって
当あたり前まえに幸しあわせ
なのに僕ぼくはどうして
言葉ことばに詰つまってる
あまりに無垢むくなままで
生いきるにはずっと大人おとなで
難むずかしく考かんがえる癖くせ
いつからついたっけ?
あぁ 一生いっしょう僕ぼくとこんな日ひを
言いいかけて 今日きょうもまた
隠かくしてしまうな
時々ときどき僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
言葉ことばが追おいつくはずもないから
飲のみ込こんだ 愛いとしさで
胸むねが痛いたいよ
僕ぼくの苦くるしみを分わかち合あうのは
あなたの幸しあわせとは違ちがうから
時々ときどき僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
Oh 愛あいよ 伝つたって
何なにも知しらないって感かんじで
きらきら光ひかったその目め
僕ぼくも少すこし前まえはね
同おなじようにして
まるで世界せかいに僕ぼくらだけ
疑うたがいもせずに夢中むちゅうで
くすんでしまったこの目め
あなたは覚さめないで
あぁ 幾いく小節しょうせつと歌うたっても
ぴったりの旋律せんりつが
浮うかんでこないや
時々ときどき僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
相応ふさわしくなくちゃって焦あせるまま
伸のびをした つま先さきで
転ころんでしまいそう
そのくせ一人ひとりの時間じかんが来くれば
迷まよわずあなたを探さがしちゃうから
ますます僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
Oh 愛あいよ 穿うがって
あぁ 等身とうしん大だいの僕ぼくのこと
こんな愛あいしてくれるのは
あなただけなんだ
あぁ 一生いっしょう僕ぼくとこんな日ひを
言いいかけて 今日きょうもまた
言いえない僕ぼくの 手てをぎゅっと今いま
握にぎってほしいんだ
時々ときどき僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
言葉ことばが追おいつくはずもないから
飲のみ込こんだ 愛いとしさで
胸むねが痛いたいよ
僕ぼくの喜よろこびを分わかち合あうのは
あなたの幸しあわせたり得えるのかな
時々ときどき僕ぼくは気きが気きじゃないのさ
Oh 愛あいよ 伝つたって
愛あいよ 穿うがって
