よみ:りゅうせいぐん
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指先ゆびさきで引ひく 星ほしのあかりを
結むすんで届とどけ 夜よるを渡わたって
遥はるか彼方かなた 煌きらめく記憶きおくが目印めじるしだよ
宙そらに飛とび込こんで
初恋はつこいの面影おもかげとランデヴー
双子座ふたござに乗のっかって並ならんでる
終おわらない放課ほうか後ごのように
ずっとずっとあったよ
ここにずっとずっとあったよ
夕焼ゆうやけ あの"またね" 車輪しゃりんの音おと 君きみの声こえ
ずっとずっとあったよ
ここにずっとずっとあったよ
ふたりきり 見逃みのがしちゃった流星りゅうせい
指先ゆびさきで引ひく 星ほしのあかりを
結むすんで届とどけ 夜よるを渡わたって
瞬またたきに閉とじ込こめたベイビ
輝かがやきはいつの日ひかメイビ
願ねがい乗のせ 君きみに会あいにゆく
辿たどり着つく 光ひかりを信しんじてる
無む重力じゅうりょくに彷徨さまよう「ごめんね」
ホントに届とどくまでの幾いく光年こうねん
周回しゅうかい軌道きどう上じょう 止とまってる
引力いんりょくを抱だき締しめて 周まわってる
ずっと解とけない魔法まほうのように
ずっとずっとあったよ
ここにずっとずっとあったよ
街まち灯あかり 遠回とおまわり 白しろい息いき 淡あわい距離きょり
ずっとずっとあったよ
ここにずっとずっとあったよ
ひとりきり 見みつけたがった流星りゅうせい
この胸むねに咲さく 星ほしのかけらよ
彼方かなたへ届とどけ 夜よるを渡わたって
すれ違ちがったあの日ひのソーリーさえも
抱だいて輝かがやくストーリー
降ふり注そそぎ 君きみに会あいにゆく
指先ゆびさきで引ひく 言葉ことばの輪郭りんかく
応答おうとう願ねがう 遥はるか胸むねの奥おく
時ときを超こえ会あいにゆくよベイビ
輝かがやいて降ふり注そそげメイビ
願ねがい乗のせ 君きみに会あいにゆく
指先ゆびさきで引ひく 星ほしのあかりを
結むすんで届とどけ 夜よるを渡わたって
瞬またたきに閉とじ込こめたベイビ
輝かがやきはいつの日ひかメイビ
降ふり注そそぎ 君きみに会あいにゆく
辿たどり着つく 言葉ことばを信しんじてる
結むすんで届とどけ 夜よるを渡わたって
遥はるか彼方かなた 煌きらめく記憶きおくが目印めじるしだよ
宙そらに飛とび込こんで
初恋はつこいの面影おもかげとランデヴー
双子座ふたござに乗のっかって並ならんでる
終おわらない放課ほうか後ごのように
ずっとずっとあったよ
ここにずっとずっとあったよ
夕焼ゆうやけ あの"またね" 車輪しゃりんの音おと 君きみの声こえ
ずっとずっとあったよ
ここにずっとずっとあったよ
ふたりきり 見逃みのがしちゃった流星りゅうせい
指先ゆびさきで引ひく 星ほしのあかりを
結むすんで届とどけ 夜よるを渡わたって
瞬またたきに閉とじ込こめたベイビ
輝かがやきはいつの日ひかメイビ
願ねがい乗のせ 君きみに会あいにゆく
辿たどり着つく 光ひかりを信しんじてる
無む重力じゅうりょくに彷徨さまよう「ごめんね」
ホントに届とどくまでの幾いく光年こうねん
周回しゅうかい軌道きどう上じょう 止とまってる
引力いんりょくを抱だき締しめて 周まわってる
ずっと解とけない魔法まほうのように
ずっとずっとあったよ
ここにずっとずっとあったよ
街まち灯あかり 遠回とおまわり 白しろい息いき 淡あわい距離きょり
ずっとずっとあったよ
ここにずっとずっとあったよ
ひとりきり 見みつけたがった流星りゅうせい
この胸むねに咲さく 星ほしのかけらよ
彼方かなたへ届とどけ 夜よるを渡わたって
すれ違ちがったあの日ひのソーリーさえも
抱だいて輝かがやくストーリー
降ふり注そそぎ 君きみに会あいにゆく
指先ゆびさきで引ひく 言葉ことばの輪郭りんかく
応答おうとう願ねがう 遥はるか胸むねの奥おく
時ときを超こえ会あいにゆくよベイビ
輝かがやいて降ふり注そそげメイビ
願ねがい乗のせ 君きみに会あいにゆく
指先ゆびさきで引ひく 星ほしのあかりを
結むすんで届とどけ 夜よるを渡わたって
瞬またたきに閉とじ込こめたベイビ
輝かがやきはいつの日ひかメイビ
降ふり注そそぎ 君きみに会あいにゆく
辿たどり着つく 言葉ことばを信しんじてる
