花火が瞬いて 歌詞 マルシィ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. マルシィ
  3. 花火が瞬いて歌詞
よみ:はなびがまたたいて

花火が瞬いて 歌詞

花火が瞬いて 歌詞

マルシィ

2026.7.29 リリース
作詞
吉田右京
作曲
吉田右京
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
わたがしと君きみの
組くみ合あわせはずるいよ
夏なつを塗ぬり替かえてしまいそう
ちょっと火傷やけどしそうなほど
潮風しおかぜに揺ゆられて
はぐれないように繋つなぐ手てと手て
人混ひとごみの中なかのももち浜はま
君きみしか見みえてないよ

瞬まばたきも惜おしくなる
綺麗きれいな君きみで
誰だれかここに閉とじ込こめて
そう思おもうほど見惚みとれてしまう

花火はなびが瞬またたいて
またふたりで見みたいね
儚はかなげに笑わらう君きみが心こころ彩いろどっていく
星空ほしぞらに映うつすのは
たった一ひとつだけの願ねがい
不器用ぶきようなこのままのふたりで
いられますように

君きみの好このみや嫌きらいを
誰だれより分わかりたい
涙なみだ溢あふれそうな時ときは
一番いちばんに気付きづけるように
この眩まぶしい夏なつだって君きみのおかげで
果はてしない日々ひびも
きっと君きみとなら花園はなぞの

瞬またたきも惜おしくなる
瞬間しゅんかんに溢あふれてる
一緒いっしょに過すごすことよりも
幸福こうふくなことを僕ぼくは知しらない

相変あいかわらずふたりで
愛あいは深ふかいところまで
名前なまえもないような記念きねん日び
そんな日々ひびをこれからも

煌きらめいた夏なつの景色けしきを
あとどれくらい君きみと見みれるかな
ダメなところも愛あいし合あって
最後さいごは笑わらい合あえるそんなふたりでいられたら

花火はなびが瞬またたいて
またふたりで見みたいね
儚はかなげに笑わらう君きみが心こころ彩いろどっていく
星空ほしぞらに映うつすのは
たった一ひとつだけの願ねがい
不器用ぶきようなこのままのふたりでいられますように
永遠えいえんを探さがし続つづける ふたりでいられますように

花火が瞬いて / マルシィ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:花火が瞬いて 歌手:マルシィ