よみ:つー
Ⅱ 歌詞
友情
感動
恋愛
元気
結果
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揺ゆれた心こころで空そらを飛とんで
閉とじた言葉ことばを君きみに送おくろう
強つよがる気持きもちで花はなを描えがいて
つけた都合つごうが愛いとおしくて
鼓動こどうが早はやく息いきを越こして
冷つめたい鼻先はなさき 赤あかが差さした
彼方かなたに飛とばした想おもいだけが
今いまでも光ひかってるフリをしてる
冷さめた熱ねつ 暗くらい朝あさ 薄うすい木漏こもれ日び
バカな希望きぼうだけが渦うずになってく
巡めぐる時とき、神かみ様さまこっち向むいてよ
泣なき止やんで迷まよい続つづけて過去かこになってく
さよならを隠かくして 解ほどけないように
手探てさぐりのままで教おしえて
目めを合あわせ気きづいた微笑ほほえむ顔かお
君きみのいた世界せかいにもきっと
聴きこえない音おとに耳みみすませて
呼よび声ごえは遠とおく離はなれていく
何なにもない事ことに気きづけたのは
握にぎりしめた手てを開ひらけたから
冷さめた熱ねつ 暗くらい朝あさ 薄うすい木漏こもれ日び
息いきづいた癖くせの数かずをまだ数かぞえてる
巡めぐる時とき、神かみ様さまこっち向むいてよ
分わかり合あえたなんて思おもってないけど、、
さよならを隠かくして 解ほどけないように
手探てさぐりのままで教おしえて
目めを合あわせ気きづいた微笑ほほえむ顔かお
君きみのいた世界せかいだって、ねえ
君きみが遠とおく離はなれていく
何なにも言いわずただ滲にじんでいく
移うつりゆく思おもい出でに身みを寄よせて
夜よるはもうそこで明あけてるから
さよならに気きづいて 泣なかないように
咲さき乱みだれた花はなを見上みあげた
時ときにまみれ見みつけた微笑ほほえむ顔かお
君きみのいたこの場所ばしょできっと
閉とじた言葉ことばを君きみに送おくろう
強つよがる気持きもちで花はなを描えがいて
つけた都合つごうが愛いとおしくて
鼓動こどうが早はやく息いきを越こして
冷つめたい鼻先はなさき 赤あかが差さした
彼方かなたに飛とばした想おもいだけが
今いまでも光ひかってるフリをしてる
冷さめた熱ねつ 暗くらい朝あさ 薄うすい木漏こもれ日び
バカな希望きぼうだけが渦うずになってく
巡めぐる時とき、神かみ様さまこっち向むいてよ
泣なき止やんで迷まよい続つづけて過去かこになってく
さよならを隠かくして 解ほどけないように
手探てさぐりのままで教おしえて
目めを合あわせ気きづいた微笑ほほえむ顔かお
君きみのいた世界せかいにもきっと
聴きこえない音おとに耳みみすませて
呼よび声ごえは遠とおく離はなれていく
何なにもない事ことに気きづけたのは
握にぎりしめた手てを開ひらけたから
冷さめた熱ねつ 暗くらい朝あさ 薄うすい木漏こもれ日び
息いきづいた癖くせの数かずをまだ数かぞえてる
巡めぐる時とき、神かみ様さまこっち向むいてよ
分わかり合あえたなんて思おもってないけど、、
さよならを隠かくして 解ほどけないように
手探てさぐりのままで教おしえて
目めを合あわせ気きづいた微笑ほほえむ顔かお
君きみのいた世界せかいだって、ねえ
君きみが遠とおく離はなれていく
何なにも言いわずただ滲にじんでいく
移うつりゆく思おもい出でに身みを寄よせて
夜よるはもうそこで明あけてるから
さよならに気きづいて 泣なかないように
咲さき乱みだれた花はなを見上みあげた
時ときにまみれ見みつけた微笑ほほえむ顔かお
君きみのいたこの場所ばしょできっと
