よみ:かるみな
カルミナ 歌詞
-
Element Sicks
- 2026.8.5 リリース
- 作詞
- Kettaro
- 作曲
- koma'n
友情
感動
恋愛
元気
結果
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
Sí 燃もえるサファイア
奪うばわれて時ときが止とまった
乾かわいた喉のどを潤うるおす 薄うすくなったピニャコラーダ
もう何なにも他ほかにはいらない
沈しずまない太陽たいようのように
まどろんで今夜こんや Mascarada
踊おどろうカリーニョ 異国いこくの人ひと
戻もどれないよ なにもかも
君きみを知しってから
熱あつく焦こがした緋ひは Desespera
消きえてくの Mi ser entero
想おもいを隠かくせないまま
幻まぼろしになるのなら
ただあなたの思おもい出でだけを
まだ忘わすれられないきっと
夢ゆめのままでいるなんて アモーリ・オディオ
二に度どと会あえないならもう
朽くちてこの身体からだごと
帳とばりの落おちた舞台ぶたいで響ひびくあの日ひの哀歌エレジア
(Ya no te quiero)
美うつくしいまま壊こわそう
狂くるおしいほど corazón
(Ya no te quiero)
叶かなうならもう一度いちどだけ
さよなら カルミナ
見みつめる ただじっと
ふたりのfantasyを
震ふるえる魂たましいの形かたち残のこし去さった人ひと
遥はるかヴァレンシア
照てらした出口でぐちはまだ果はてしなく遠とおく
まだだよって堕天使だてんしが笑わらう
もうこれ以上いじょう何なにを失うしなう?
あなたは誰だれなのか
私わたしは誰だれなのか
明あかさず 魔まが差さす 踊おどり明あかす
一瞬いっしゅんのボルカーノ
果はたされないのならば
過あやまちだったならば
その声こえが その瞳めが
焼やき付ついて離はなれないのはどうして
ただあなたの思おもい出でだけを
まだ忘わすれられないきっと
夢ゆめのままでいるなんて アモーリ・オディオ
二に度どと会あえないならもう
朽くちてこの身体からだごと
帳とばりの落おちた舞台ぶたいで響ひびくあの日ひの哀歌エレジア
(Ya no te quiero)
美うつくしいまま壊こわそう
狂くるおしいほど corazón
(Ya no te quiero)
せめて最後さいごに言いわせて
さよなら カルミナ
あなたがここにいるまま消きえていく
悪戯いたずらに絡からみ合あった悲劇ひげきさえも
歌うたはこの想おもいを運はこぶ風かぜになって
いつかあなたの元もとへと届とどくのだろう
Epílogo
Adiós, Carmina…
奪うばわれて時ときが止とまった
乾かわいた喉のどを潤うるおす 薄うすくなったピニャコラーダ
もう何なにも他ほかにはいらない
沈しずまない太陽たいようのように
まどろんで今夜こんや Mascarada
踊おどろうカリーニョ 異国いこくの人ひと
戻もどれないよ なにもかも
君きみを知しってから
熱あつく焦こがした緋ひは Desespera
消きえてくの Mi ser entero
想おもいを隠かくせないまま
幻まぼろしになるのなら
ただあなたの思おもい出でだけを
まだ忘わすれられないきっと
夢ゆめのままでいるなんて アモーリ・オディオ
二に度どと会あえないならもう
朽くちてこの身体からだごと
帳とばりの落おちた舞台ぶたいで響ひびくあの日ひの哀歌エレジア
(Ya no te quiero)
美うつくしいまま壊こわそう
狂くるおしいほど corazón
(Ya no te quiero)
叶かなうならもう一度いちどだけ
さよなら カルミナ
見みつめる ただじっと
ふたりのfantasyを
震ふるえる魂たましいの形かたち残のこし去さった人ひと
遥はるかヴァレンシア
照てらした出口でぐちはまだ果はてしなく遠とおく
まだだよって堕天使だてんしが笑わらう
もうこれ以上いじょう何なにを失うしなう?
あなたは誰だれなのか
私わたしは誰だれなのか
明あかさず 魔まが差さす 踊おどり明あかす
一瞬いっしゅんのボルカーノ
果はたされないのならば
過あやまちだったならば
その声こえが その瞳めが
焼やき付ついて離はなれないのはどうして
ただあなたの思おもい出でだけを
まだ忘わすれられないきっと
夢ゆめのままでいるなんて アモーリ・オディオ
二に度どと会あえないならもう
朽くちてこの身体からだごと
帳とばりの落おちた舞台ぶたいで響ひびくあの日ひの哀歌エレジア
(Ya no te quiero)
美うつくしいまま壊こわそう
狂くるおしいほど corazón
(Ya no te quiero)
せめて最後さいごに言いわせて
さよなら カルミナ
あなたがここにいるまま消きえていく
悪戯いたずらに絡からみ合あった悲劇ひげきさえも
歌うたはこの想おもいを運はこぶ風かぜになって
いつかあなたの元もとへと届とどくのだろう
Epílogo
Adiós, Carmina…