よみ:ゆーれか・えヴりか
ユーレカ・エヴリカ 歌詞
友情
感動
恋愛
元気
結果
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
ユーレカ・エヴリカ
嗚呼ああ 嗚呼ああ 知しらないイロハだらけさ
継つぎはぎだらけの夢ゆめ 結むすぶ指ゆび
万華鏡まんげきょう 君きみと照てらす色いろ
打うち鳴ならす鼓動こどうが 霧きりも晴はらしてゆく
電光石火でんこうせっか 雨あめに隠かくす涙なみだ 花はな咲さけば
ユーレカ・エヴリカ ほどけた記憶きおくの糸いと
君きみと交かわした約束やくそくが 灯ともり出だす
思おもい出だすたび 何度なんどだって生うまれ変かわれるんだ
裾すそ翻ひるがえし 夜よる超こえて
齧かじった檸檬れもんの酸すいも甘あまいも全部ぜんぶ 初はじめての
曹達そーだ水すいの泡あわのように いつか消きえゆく身みなら
繋つないでみせよか フィラメント
(目めを閉とじて)風かぜ起おこして
打うち鳴ならす鼓動こどうは 雲隠くもがくれの虹にじ
電光石火でんこうせっか 遠とおき未来みらい 晴はれ渡わたる空そらへ
ユーレカ・エヴリカ 光ひかりを失なくした それでも
闇やみも あの日ひの傷きずも 抱だいて
君きみが信しんじた真実ほんとうに出会であうために
疑うたがってゆこう 全すべてを
破やぶれかけた設計図ちず
願ねがいと痛いたみがしるし
心こころの瞳めでしか見みつからない世界せかい
忘わすれかけていた合言葉あいことばは
ユーレカ・エヴリカ 何億なんおく光年こうねん先さきへでも
届とどけにゆく 君きみとふたり
ユーレカ・エヴリカ 光ひかりを失なくした それでも
闇やみも あの日ひの傷きずも 抱だいて
君きみが信しんじた真実ほんとうに出会であうために
疑うたがってゆこう 全すべてを
見みえない夜明よあけへの回路みちも
光ひかりになれ
嗚呼ああ 嗚呼ああ 知しらないイロハだらけさ
継つぎはぎだらけの夢ゆめ 結むすぶ指ゆび
万華鏡まんげきょう 君きみと照てらす色いろ
打うち鳴ならす鼓動こどうが 霧きりも晴はらしてゆく
電光石火でんこうせっか 雨あめに隠かくす涙なみだ 花はな咲さけば
ユーレカ・エヴリカ ほどけた記憶きおくの糸いと
君きみと交かわした約束やくそくが 灯ともり出だす
思おもい出だすたび 何度なんどだって生うまれ変かわれるんだ
裾すそ翻ひるがえし 夜よる超こえて
齧かじった檸檬れもんの酸すいも甘あまいも全部ぜんぶ 初はじめての
曹達そーだ水すいの泡あわのように いつか消きえゆく身みなら
繋つないでみせよか フィラメント
(目めを閉とじて)風かぜ起おこして
打うち鳴ならす鼓動こどうは 雲隠くもがくれの虹にじ
電光石火でんこうせっか 遠とおき未来みらい 晴はれ渡わたる空そらへ
ユーレカ・エヴリカ 光ひかりを失なくした それでも
闇やみも あの日ひの傷きずも 抱だいて
君きみが信しんじた真実ほんとうに出会であうために
疑うたがってゆこう 全すべてを
破やぶれかけた設計図ちず
願ねがいと痛いたみがしるし
心こころの瞳めでしか見みつからない世界せかい
忘わすれかけていた合言葉あいことばは
ユーレカ・エヴリカ 何億なんおく光年こうねん先さきへでも
届とどけにゆく 君きみとふたり
ユーレカ・エヴリカ 光ひかりを失なくした それでも
闇やみも あの日ひの傷きずも 抱だいて
君きみが信しんじた真実ほんとうに出会であうために
疑うたがってゆこう 全すべてを
見みえない夜明よあけへの回路みちも
光ひかりになれ
