よみ:らせん -らせん
螺旋 -RASEN- 歌詞 TVアニメ「BLEACH 千年血戦篇-禍進譚-」エンディングテーマ
-
9Lana
- 2026.7.25 リリース
- 作詞
- SAS , LOAR , Sho from MY FIRST STORY
- 作曲
- SAS , LOAR , Sho from MY FIRST STORY
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記憶きおくを辿たどって 不意ふいに見みえた その視線しせんは
望のぞまない僕ぼくの世界せかいを 壊こわし始はじめた
背せを預あずけ 前まえを向むけ
運命うんめいを変かえたいの
全すべての声こえを 掲かかげる
音おとがした
無数むすうに散ちった影かげ
視みて 笑わらった僕ぼくは
色いろを失うしなった
世界せかいにまた灯り(光)あかりを灯ともす
壊こわれて 嘆なげいて
夢ゆめの終おわりを
繋つないだ心こころで
何度なんども振ふり解ほどいて 今日きょうを護まもるから
歩あるき続つづけた この軌跡/奇跡きせきを
壊こわせ
未来みらいを裂さけ 名前なまえを呼よべ
決きめられた過去かこに背向せむけて
運命うんめいを弄もてあそぶ今日きょうを
今いま取とり戻もどす
世界せかいの果はて 視みえない夢ゆめ
言葉ことばの強つよさを知しる眼めで
歪ひずんだ螺旋らせんに気付きづいて
歩あるき出だした 僕ぼくの因果いんが
希望きぼうを刈かった 手てを観みて
閉とざした 夢ゆめは
時空じくうを縛しばった世界せかいに
また終おわりを告つげる
奪うばって嗤わらって
夢ゆめの終おわりを
砕くだいた心こころに
何度なんども振ふりかざして 夜よるを告つげるから
刻きざみ続つづけた この未来みらいを
奪うばえ
滅めつ 帝てい 神かみ
全知全能ぜんちぜんのう(The Almighty)
終おわりなき生せい 絶たえない苦悩くのう
無数むすうの目めで奪うばう その目めに何なにが浮うかぶ
理想りそうの未来みらいへ支配しはいの快感かいかん
真しん世界せかいの創きず
それが見みせた偽装ぎそう
それを科かすべき
正義せいぎと正義せいぎが阻はばむ先さきをお前まえらに問とう
さぁ選えらべ
消きえない夢ゆめ 見みせられた眼め
砕くだけ散ちる 掌てのひらの声こえ
傷きずついた その瞳ひとみから
世界せかいを賭かける
未来みらいを裂さけ 名前なまえを呼よべ
決きめられた過去かこに背向せむけて
運命うんめいを弄もてあそぶ今日きょうを
今いま取とり戻もどす
世界せかいの果はて 視みえない夢ゆめ
言葉ことばの強つよさを知しる眼めで
歪ひすんだ螺旋らせんに気付きづいて
歩あるき出だした 僕ぼくの未来みらい
記憶きおくを辿たどって 不意ふいに見みえた その視線しせんは
望のぞまない僕ぼくの世界せかいを 壊こわし始はじめた
望のぞまない僕ぼくの世界せかいを 壊こわし始はじめた
背せを預あずけ 前まえを向むけ
運命うんめいを変かえたいの
全すべての声こえを 掲かかげる
音おとがした
無数むすうに散ちった影かげ
視みて 笑わらった僕ぼくは
色いろを失うしなった
世界せかいにまた灯り(光)あかりを灯ともす
壊こわれて 嘆なげいて
夢ゆめの終おわりを
繋つないだ心こころで
何度なんども振ふり解ほどいて 今日きょうを護まもるから
歩あるき続つづけた この軌跡/奇跡きせきを
壊こわせ
未来みらいを裂さけ 名前なまえを呼よべ
決きめられた過去かこに背向せむけて
運命うんめいを弄もてあそぶ今日きょうを
今いま取とり戻もどす
世界せかいの果はて 視みえない夢ゆめ
言葉ことばの強つよさを知しる眼めで
歪ひずんだ螺旋らせんに気付きづいて
歩あるき出だした 僕ぼくの因果いんが
希望きぼうを刈かった 手てを観みて
閉とざした 夢ゆめは
時空じくうを縛しばった世界せかいに
また終おわりを告つげる
奪うばって嗤わらって
夢ゆめの終おわりを
砕くだいた心こころに
何度なんども振ふりかざして 夜よるを告つげるから
刻きざみ続つづけた この未来みらいを
奪うばえ
滅めつ 帝てい 神かみ
全知全能ぜんちぜんのう(The Almighty)
終おわりなき生せい 絶たえない苦悩くのう
無数むすうの目めで奪うばう その目めに何なにが浮うかぶ
理想りそうの未来みらいへ支配しはいの快感かいかん
真しん世界せかいの創きず
それが見みせた偽装ぎそう
それを科かすべき
正義せいぎと正義せいぎが阻はばむ先さきをお前まえらに問とう
さぁ選えらべ
消きえない夢ゆめ 見みせられた眼め
砕くだけ散ちる 掌てのひらの声こえ
傷きずついた その瞳ひとみから
世界せかいを賭かける
未来みらいを裂さけ 名前なまえを呼よべ
決きめられた過去かこに背向せむけて
運命うんめいを弄もてあそぶ今日きょうを
今いま取とり戻もどす
世界せかいの果はて 視みえない夢ゆめ
言葉ことばの強つよさを知しる眼めで
歪ひすんだ螺旋らせんに気付きづいて
歩あるき出だした 僕ぼくの未来みらい
記憶きおくを辿たどって 不意ふいに見みえた その視線しせんは
望のぞまない僕ぼくの世界せかいを 壊こわし始はじめた