よみ:あけばな
明け花 歌詞
-
Be my Girl
- 2024.6.22 リリース
- 作詞
- はるくん , 志賀将
- 作曲
- 志賀将
- 編曲
- 志賀将
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何気なにげない日々ひび重かさねた
変かわり映ばえのない言葉ことばも
今いまに無ないものだらけの
全すべてが昨日きのうに変かわって
何なにもないはずの放課ほうか後ご
当あたり前まえじゃないということ
明日あしたの向むこうで全部ぜんぶが
花はなになって移うつろってた
君きみのいた暖あたたかさが
君きみのいない寂さみしさが
今いまだって僕ぼくの真まん中なか
確たしかにここで光ひかるからね
色褪いろあせた失なくせない痛いたみを
ポケットの奥おくでずっと握にぎりしめたまま
いつか描えがいてた夢ゆめの続つづきは
今いまなら素直すなおに綺麗きれいと笑わらい合あえるかな
いつまで経たっても消きえないのは
君きみと暮くれたあの日ひの空そら
泣ないてないでおいでよ
その狭せまい世界せかい暗くらくても
涙なみだで滲にじんだハートに
綺麗きれいな花はながまた芽吹めぶくよ
もう嫌いやになって
もう駄目だめだってなって
自分じぶんの感情かんじょう分わかんないや
重かさねた瞳ひとみの中なか映うつり込こんだ未来みらいは
いつか願ねがっていた君きみの幸しあわせは
今いまでも誰だれにも渡わたさず仕舞しまってあるから
幾いくつになっても忘わすれないのは
君きみがくれたあの日ひの言葉ことば
砕くだけた硝子がらすの欠片かけらの中なかに
幾いくつもの大切たいせつが光ひかり出だした
少すこしだけ痛いたいけど
その輝かがやきを抱だきしめて
繰くり返かえす意味いみの中なかに
咲さかせた答こたえを集あつめて届とどけたいから
そして願ねがう日ひのその先さきまで
ゆく宛あての無ない日ひを重かさねてまた向むかうから
いつまで経たっても消きえないのは
君きみと暮くれたあの日ひの空そら
君きみがくれた言葉ことばだから
ひとりで見みたことが無ないもの
それが今いま怖こわいのも
離はなれて行いく道みちの上うえでも
笑わらってやってみせよう
それじゃまた違ちがう未来みらいでね
後うしろはもう見みないでね
ポケットに詰つめ込こんだ願ねがいが笑わらう日ひには
花束はなたばを添そえて
変かわり映ばえのない言葉ことばも
今いまに無ないものだらけの
全すべてが昨日きのうに変かわって
何なにもないはずの放課ほうか後ご
当あたり前まえじゃないということ
明日あしたの向むこうで全部ぜんぶが
花はなになって移うつろってた
君きみのいた暖あたたかさが
君きみのいない寂さみしさが
今いまだって僕ぼくの真まん中なか
確たしかにここで光ひかるからね
色褪いろあせた失なくせない痛いたみを
ポケットの奥おくでずっと握にぎりしめたまま
いつか描えがいてた夢ゆめの続つづきは
今いまなら素直すなおに綺麗きれいと笑わらい合あえるかな
いつまで経たっても消きえないのは
君きみと暮くれたあの日ひの空そら
泣ないてないでおいでよ
その狭せまい世界せかい暗くらくても
涙なみだで滲にじんだハートに
綺麗きれいな花はながまた芽吹めぶくよ
もう嫌いやになって
もう駄目だめだってなって
自分じぶんの感情かんじょう分わかんないや
重かさねた瞳ひとみの中なか映うつり込こんだ未来みらいは
いつか願ねがっていた君きみの幸しあわせは
今いまでも誰だれにも渡わたさず仕舞しまってあるから
幾いくつになっても忘わすれないのは
君きみがくれたあの日ひの言葉ことば
砕くだけた硝子がらすの欠片かけらの中なかに
幾いくつもの大切たいせつが光ひかり出だした
少すこしだけ痛いたいけど
その輝かがやきを抱だきしめて
繰くり返かえす意味いみの中なかに
咲さかせた答こたえを集あつめて届とどけたいから
そして願ねがう日ひのその先さきまで
ゆく宛あての無ない日ひを重かさねてまた向むかうから
いつまで経たっても消きえないのは
君きみと暮くれたあの日ひの空そら
君きみがくれた言葉ことばだから
ひとりで見みたことが無ないもの
それが今いま怖こわいのも
離はなれて行いく道みちの上うえでも
笑わらってやってみせよう
それじゃまた違ちがう未来みらいでね
後うしろはもう見みないでね
ポケットに詰つめ込こんだ願ねがいが笑わらう日ひには
花束はなたばを添そえて