よみ:ひーとまじっく
Heat Magic 歌詞
-
Be my Girl
- 2024.9.30 リリース
- 作詞
- 志賀将
- 作曲
- 志賀将
- 編曲
- 志賀将
友情
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いつか触ふれた心こころ身体からだ
僕ぼくの記憶きおくの居い場所ばしょはなくても
君きみを想おもってる
始はじまりは遠とおく
過すぎたはずの夏なつ
繰くり返かえす日ひに
背中せなかを押おされてく
後あとには戻もどれない
置おき去ざりの想おもい
手ての届とどかない遥はるか彼方かなた
あの日ひ抱かかえた夢ゆめだけ
今いまも離はなれぬ音おとだけ
いつか触ふれた心こころ身体からだ
僕ぼくの記憶きおくの居い場所ばしょはなくても
君きみを想おもってる
いつか消きえた心こころ彼方かなた
鏡かがみの中なかの夢ゆめは幻まぼろし
雨音あまおと騒さわぐ
昨日きのうの明日あしたの
これから向むかう春はるの日ひの
朝あさも昼ひるも
夜よるも冬ふゆも
僕ぼくの隣となりに君きみは居いなくて
あの日ひ忘わすれた夢ゆめだけ
今いまも離はなれぬ音おとだけ
いつか触ふれた心こころ身体からだ
忘わすれたフリで投なげ出ださないで
変かわらないこと消きえないものも
きっとどこかにあるから
いつか消きえた心こころ彼方かなた
あの日ひのままで
その目めのままで
絶たえず輝かがやいて
いつか消きえる心こころ弾はずむ
僕ぼくの記憶きおくの居い場所ばしょはなくても
移うつりゆく世界せかい変かわってく未来みらい
にきっと待まつから
いつか見みえた心こころ言葉ことば
忘わすれたフリで投なげ出ださないで
また雨あめが降ふる
いつか触ふれた心こころ身体からだ
君きみの記憶きおくに僕ぼくがいなくても
いつか消きえた心こころ彼方かなた
きっとどこかに君きみがいるから
世界せかいの端はしに心こころの隅すみに
きっとどこかに僕ぼくがいるから
僕ぼくがいるから
僕ぼくの記憶きおくの居い場所ばしょはなくても
君きみを想おもってる
始はじまりは遠とおく
過すぎたはずの夏なつ
繰くり返かえす日ひに
背中せなかを押おされてく
後あとには戻もどれない
置おき去ざりの想おもい
手ての届とどかない遥はるか彼方かなた
あの日ひ抱かかえた夢ゆめだけ
今いまも離はなれぬ音おとだけ
いつか触ふれた心こころ身体からだ
僕ぼくの記憶きおくの居い場所ばしょはなくても
君きみを想おもってる
いつか消きえた心こころ彼方かなた
鏡かがみの中なかの夢ゆめは幻まぼろし
雨音あまおと騒さわぐ
昨日きのうの明日あしたの
これから向むかう春はるの日ひの
朝あさも昼ひるも
夜よるも冬ふゆも
僕ぼくの隣となりに君きみは居いなくて
あの日ひ忘わすれた夢ゆめだけ
今いまも離はなれぬ音おとだけ
いつか触ふれた心こころ身体からだ
忘わすれたフリで投なげ出ださないで
変かわらないこと消きえないものも
きっとどこかにあるから
いつか消きえた心こころ彼方かなた
あの日ひのままで
その目めのままで
絶たえず輝かがやいて
いつか消きえる心こころ弾はずむ
僕ぼくの記憶きおくの居い場所ばしょはなくても
移うつりゆく世界せかい変かわってく未来みらい
にきっと待まつから
いつか見みえた心こころ言葉ことば
忘わすれたフリで投なげ出ださないで
また雨あめが降ふる
いつか触ふれた心こころ身体からだ
君きみの記憶きおくに僕ぼくがいなくても
いつか消きえた心こころ彼方かなた
きっとどこかに君きみがいるから
世界せかいの端はしに心こころの隅すみに
きっとどこかに僕ぼくがいるから
僕ぼくがいるから