夢で逢えるから 歌詞 光GENJI ふりがな付

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よみ:ゆめであえるから

夢で逢えるから 歌詞

夢で逢えるから 歌詞

光GENJI

1992.11.6 リリース
作詞
山本英美
作曲
山本英美
編曲
中村哲
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夢ゆめで逢あえるから 夢ゆめで逢あえるから
その笑顔えがおを 忘わすれないで
悲かなしみを越こえて 自由じゆうな翼つばさで
飛とんでゆこう まっすぐに

白しろい冬ふゆの曇くもり空ぞら 二人ふたりぼんやり見みつめてた
なぜだか少すこし ため息いきだけが まつ毛げを濡ぬらす
ガラスケースの中なかに 閉とじ込こめたMEMORIES
今いまでも輝かがやいているよ 迷路めいろのような街まちで

大人おとなの階段かいだん 登のぼってゆくたび
心こころすこし 無口むくちになる
はじめて気きづいた こんなにも君きみを
好すきになって いたことを

少すこしだけ勇気ゆうきを出だして 君きみの指先ゆびさき触ふれてみた
大丈夫だいじょうぶだよ 君きみは僕ぼくがいなくても きっと…
降ふり出だした粉雪こなゆきは 涙なみだのようだけど
見みつめていたい永遠えいえんを さよなら胸むねに抱だいて

ひとりの夜よるにも 淋さびしい夜よるにも
負まけないでね 明日あしたからは
遠とおくはなれても 見守みまもっているよ
君きみのことを いつまでも

夢ゆめで逢あえるから 夢ゆめで逢あえるから
その笑顔えがおを 忘わすれないで
悲かなしみを越こえて 自由じゆうな翼つばさで
飛とんでゆこう まっすぐに

夢ゆめで逢あえるから きっと逢あえるから
走はしり出だそう まっすぐに

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曲名:夢で逢えるから 歌手:光GENJI