ポプラの丘に風が吹く 歌詞 伊東歌詞太郎 ポプラ「秋のお菓子フェア2014」キャンペーンソング ふりがな付

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ポプラの丘に風が吹く 歌詞 ポプラ「秋のお菓子フェア2014」キャンペーンソング

伊東歌詞太郎

2015.4.8 リリース
作詞
伊東歌詞太郎
作曲
伊東歌詞太郎
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ポプラの木きの下したで手てをつなごう
いつかは君きみと僕ぼくも笑顔えがおで会あえる

街まちの隙間すきまに落おちていく日々ひびに そっと
柔やわらかい風かぜが吹ふき抜ぬけてた
いつのまにか季節きせつは巡めぐりまた変かわる
秋あきの風かぜが僕ぼくを追おい越こした

何なにもかもが うまくいくわけじゃないけど いつも all right
君きみの言葉ことばを胸むねに刻きざんで 歩あるき始はじめるのさ

ポプラの木きの下したで手てをつなごう
いつかは君きみと僕ぼくも笑顔えがおで会あえる
ポプラの木きの下したで手てをつなごう
世界せかいはきっといつか一ひとつになれる

幸しあわせの形かたちを探さがし人ひとは歩あるく
そんな大たいしたことじゃないけど
同おなじように見みえる日々ひびの中なかにひそむ
ささやかな笑顔えがおを集あつめてさ

自分じぶんらしく生いきるため涙なみだを流ながすことも all right
少すこしずつでも取とり戻もどすのさ 人ひとを愛あいする心こころ

ポプラの木きの下したで手てをつなごう
いつかは君きみと僕ぼくも再ふたたび会あえる
ポプラの木きの下したで手てをつなごう
世界せかいは出会であい別わかれ繰くり返かえすのさ

今いまでも思おもい出だす幸しあわせな日々ひび
僕ぼくにはかけがえのない宝物たからものだよ
どれだけ時ときがたち季節きせつが巡めぐり
忘わすれず変かわらぬままここにあるもの

ポプラの木きの下したで手てをつなごう
いつかは君きみと僕ぼくも笑顔えがおで会あえる
ポプラの木きの下したで手てをつなごう
世界せかいはきっといつか一ひとつになれる

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曲名:ポプラの丘に風が吹く 歌手:伊東歌詞太郎