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伊東歌詞太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

79 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ホシアイ

天月-あまつき-

会いに行くよ今 星を辿って 夜の闇に沈む君の街まで 誰にも内緒で 連れて行くのさ

さよならだけが人生だ

初音ミク

さよならだけが 人生だという 誰が言ったか忘れたけれど 間違いではないような気がして 振り返り

ホシアイ

レフティーモンスターP feat. GUMI

会いに行くよ今 星を辿って 夜の闇に沈む君の街まで 誰にも内緒で 連れて行くのさ

修羅日記(アニメ「異世界失格」オープニングテーマ)

伊東歌詞太郎

あなたのことを教えてください その美しい顔や声を 知るたびにもっと鮮やかにそっと 私の心が 壊れてく

さよならのかわりに

GUMI

たなびく雲のその向こうに 虹の橋って場所があるらしい キミは今そこにいるかな? 喉を鳴らして眠ってるかな

花信風

天月-あまつき-

僕らいつでも同じ場所から 向き合って夢を見ていたね 繰り返すようにこの季節だけは この先もめぐりゆくけど いろはにほへと浅き夢見し

HELLO!

植田圭輔

確かめたいことがあるから 今夜君を迎えに行くよ 行く先は告げずに飛ばすよ 秘密の夜だ

銀河鉄道の夜

伊東歌詞太郎

発車時刻はもうあと少しで 突然に景色が輝く 不意に銀河ステーションを飛び出したら 有限と永遠のはざまへ

あやかしあやし

伊東歌詞太郎

あやかしはきっと来る 手の鳴る方へどうにか名もない方へ いつかきっと聞こえる 祭囃子はどうにか何も無い方へ

記憶の箱舟(TVアニメ「デカダンス」エンディングテーマ)

伊東歌詞太郎

こんなに綺麗な世界は 忘れてしまいたいほどだな ナイフで切り取れそうなくらい 静かな夜だから いつだって

ささやかな約束をしよう~僕のルール~

戸渡陽太

どうにでもなりそうな世の中で どうにもならないことがある それは遠い世界のこと 眼を閉じたなら消えてしまう

カナデアイ(TVアニメ 双星の陰陽師 オープニングテーマ)

イトヲカシ

重なっては離れて 傷つけあった二人 もう一度 行こう

ミルクとコーヒー

GUMI

もういっかい 満たして ただもういっかい 注いで あなただけの

銀河と海路 feat. 小岩井ことり

AZKi

どこにいるの 海の中に舞い降りる ずいぶんと長く1人だけ 待ち続けて少しだけ眠くなってきたから

伊豆の踊子

伊東歌詞太郎

望むものは二度と戻らぬ 永遠に変わらぬ世の理 東京という街は苦しく 独り涙も出ず

START

伊東歌詞太郎

聴こえる ボクを呼んでる ユメが動き出す スタート

さかみち

真空ホロウ

どこまでも続くようなこの長いさかみち 何を探して何をなくして歩いてく 緩やかに見えてもまた息が上がるの いつか誰かと会うために俯いて進むよ

ヰタ・フィロソフィカ(TVアニメ「わたしの幸せな結婚」エンディングテーマ)

伊東歌詞太郎

それはどこにあるだろうか 何度でも何度でも求めている 天の川銀河の中に 輝いた僕だけの美しい光

猫猫日和(アニメ「夜は猫といっしょ Season2」主題歌)

伊東歌詞太郎

気になることがありすぎて 時間が足りないな 意地悪をしてるわけじゃない 意地張ってるだけ

Storyteller

伊東歌詞太郎

HELLO MY STORY 何年も待っていた GOOD

UNDEAD-NOID

伊東歌詞太郎

罪人たちと舞い踊る ドブに捨てたロックンロール 飲み干せば ever アタマに夜が回る

GLORY

U-KISS

街の色が冷たく鮮やかに輝く 雨の夜は見事に外れて雪模様 僕はきっと君のことをすべて知らない だから今日はたくさん君を感じてみたい

ポプラの丘に風が吹く(ポプラ「秋のお菓子フェア2014」キャンペーンソング)

伊東歌詞太郎

ポプラの木の下で手をつなごう いつかは君と僕も笑顔で会える 街の隙間に落ちていく日々に そっと

サイレントマイノリティー(TVアニメ「乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です」オープニングテーマ)

伊東歌詞太郎

全人類はみなキョウダイ 明日になればアシタダイ 大なり小なり偉大なる人でいたい 安泰なんて見たことない

鏡の国のアリス

伊東歌詞太郎

物語では描ききれない気持ちの中で おとぎ話になり損ねた 不思議の国は少し退屈になったけれど 子どものままじゃいられない

ドンマイ!!(MUSICB.Bオープニングテーマ,北海道ルスツリゾートCMタイアップソング)

イトヲカシ

何万回ドアを叩き 開かないままでも もう一回叩いたら開くかもしれない それでも人は皆拳の痛みに いつも負けてしまうんだよ

君の場所へ

伊東歌詞太郎

揺れたカーテンの隙間に 朝の光が差し込んだ 寝ぼけた世界を照らしてゆく 着替えた自分の姿は

さくら

伊東歌詞太郎

誰からも愛されてる花 眺めても気持ち上の空 ゆらゆらと心はうらはら 彷徨うばかり

よだかの星

GUMI

あの太陽にあこがれた 届け 届け 届け

酸素の海

GUMI

カッコ悪い僕だから 頭が悪い僕だから 勇気なんてないから 自分を責めた このままいっそ一人で