猫のプシュケ 歌詞 Goose house ふりがな付

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よみ:ねこのぷしゅけ

猫のプシュケ 歌詞

Goose house

2012.8.19 リリース
作詞
Goose house
作曲
Goose house
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君きみがくれた僕ぼくの名なはどこかで聴きいた
ラブソングより甘あまく
今宵こよいは月つきも笑わらう
「まるで君きみのフィアンセ…?」
なんてね
君きみの為ために摘つんだタンポポ
君きみにだけの愛あいの仕草しぐさも
大人おとなのキミへもう届とどかないけど
I wish...
鉛筆えんぴつだってスプーンだって
使つかえないよ
君きみの未来みらいは遠とおくて
同おなじ歩数ほすうで歩あるけないだけ
涙なみだがでるよ

眠ねむる君きみにそっとキスをしよう
ねぇアイツに恋こい焦こがれているの?
しなやかなこのカラダより
金色きんいろの瞳ひとみより ねぇ 好すきなの?
笑わらってたいねって
ずっと一緒いっしょねって
指切ゆびきりした思おもい出での先さきで独ひとり
雨あめにうたれてワルツを踊おどる
恋こいは夜更よふかし
最後さいごにくれたおやすみのキスで僕ぼくは
永遠えいえんの眠ねむりについた
"かわいい僕ぼくのお姫ひめさま
君きみにずっと恋こいしていた"
さよならねって ありがとうねって
伝つたえなくちゃ 何度なんどでも伝つたえなくちゃ
僕ぼくはプシュケで恋こいは運命うんめい
鉛筆えんぴつだってスプーンだって
使つかえないよ
君きみの未来みらいは遠とおくて
同おなじ歩数ほすうで歩あるけないだけ
涙なみだが出でるよ

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曲名:猫のプシュケ 歌手:Goose house