よみ:PANDRA'S VOICES (feat. ILL-BOSSTINO)
PANDRA'S VOICES (feat. ILL-BOSSTINO) 歌詞
-
GOMA
- 2026.6.10 リリース
- 作詞
- ILL-BOSSTINO
- 作曲
- GOMA
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HEADのINSDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
のり一発いっぱつGOMAを手伝てつだうBREATH ORCHESTRA共通語きょうつうごはジェスチャー
フルムーン逆光ぎゃっこうにヤシの木きが映うつる、吠ほえたてる野良犬のらいぬとディジリドゥー
心こころを開ひらき替かえる門もんをくぐるブラウンフルーツとミックス、ケチャのグルーヴ
手作てづくりの流ながれはどこも今日きょうは絶たえず 俺おれはブクップクッと音おとを立たてて吸きゅうる
ジャンプするバンブー
バロンのダンス飛とばすトランス バリニーズエクスプレス
ビンタンラージ YESミンタグラス2 雨あめの霧きりが包つつむパダントゥガルクトゥ
苔こけむした石像せきぞうの目めが潤うるむ雨あめは森中もりなかを静しずけさで包つつむ
今日きょう生うまれて初はじめて薄目うすめを開あけて辺あたり見回みまわしはじめた俺おれの野生やせい
ボディはじっと耳みみをそばだて戦たたかえ笑わらえ声こえを荒あらげ一思ひとおもいに騒さわげ
HEADのINSIDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
ひらめきは祝福しゅくふく永久えいきゅうに不滅ふめつだ 辺あたりは手付てつかず手付てつかず
HEADのINSIDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
ひらめきは祝福しゅくふく永久えいきゅうに不滅ふめつだ 辺あたりは手付てつかず手付てつかず
行いき当あたりばったり長ながい午後ごごはまったり後付あとづけを偶然ぐうぜんで書かき込こんでく旅先たびさき
ある時ときは夕焼ゆうやけのクタだったりホームボーイと片言かたことのポブマーリー歌うたったり
道みちは続つづくそれは思おもわず果はてしなく
ジャランからガン/デンパサールからバザール
3速そくでいきなり突つっ切きって登のぼる急坂きゅうはん
まるで空そらにぶっ飛とんで行いきそうな瞬間しゅんかんだ
軽かるい思おもいは口くちパクからやがて独ひとり言ごとへ
ペン ペーパーを経へてこのマイクの元もとへ
とめどなく沸わき上あがっては消きえる
いやこれを聞きいてる奴やつん中なかで今いまも生いきてる
分厚ぶあつい雲くもウブド珍めずらしく空そらは無言むごん 虫むし達たちだけが一瞬いっしゅんたりとて休やすまない
きっと堪こたえきれず勝手かってに歌うたい出だすんだ奴やつらのHEADのINSDEのVOICESが
死者ししゃは去さり それを子供こども達たちは知しらないゆっくりとだが時ときは誰だれも待またない
その通とおりの長老ちょうろう達たちは穏おだやかに笑わらいこの若わかい日本人にほんじんには多おおくを話はなさない
そろそろオレンジの街灯がいとうがコスモスを灯ともす
今夜こんやもダンサーは善ぜんと悪あくの法則ほうそくと踊おどる
神秘しんぴとはいつも目めに映うつらぬモノ モノと言いうよりはもっと透明とうめいな記憶きおく
どうやらこの街まちで上あがってるのは俺おれだけですか?
野良のらニワトリが自慢じまんのノドで叫さけんだ
きっと堪こたえきれずに勝手かってに歌うたい出だすんだ奴やつのHEADのINSDEのVOICESが
HEADのINSDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
ひらめきは祝福しゅくふく永久えいきゅうに不滅ふめつだ 辺あたりは手付てつかず手付てつかず
HEADのINSIDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
ひらめきは祝福しゅくふく永久えいきゅうに不滅ふめつだ 辺あたりは手付てつかず手付てつかず
HEADのINSIDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
五ご分ふんもすれば雨あめは止やむさ 辺あたりは手付てつかず手付てつかず
のり一発いっぱつGOMAを手伝てつだうBREATH ORCHESTRA共通語きょうつうごはジェスチャー
フルムーン逆光ぎゃっこうにヤシの木きが映うつる、吠ほえたてる野良犬のらいぬとディジリドゥー
心こころを開ひらき替かえる門もんをくぐるブラウンフルーツとミックス、ケチャのグルーヴ
手作てづくりの流ながれはどこも今日きょうは絶たえず 俺おれはブクップクッと音おとを立たてて吸きゅうる
ジャンプするバンブー
バロンのダンス飛とばすトランス バリニーズエクスプレス
ビンタンラージ YESミンタグラス2 雨あめの霧きりが包つつむパダントゥガルクトゥ
苔こけむした石像せきぞうの目めが潤うるむ雨あめは森中もりなかを静しずけさで包つつむ
今日きょう生うまれて初はじめて薄目うすめを開あけて辺あたり見回みまわしはじめた俺おれの野生やせい
ボディはじっと耳みみをそばだて戦たたかえ笑わらえ声こえを荒あらげ一思ひとおもいに騒さわげ
HEADのINSIDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
ひらめきは祝福しゅくふく永久えいきゅうに不滅ふめつだ 辺あたりは手付てつかず手付てつかず
HEADのINSIDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
ひらめきは祝福しゅくふく永久えいきゅうに不滅ふめつだ 辺あたりは手付てつかず手付てつかず
行いき当あたりばったり長ながい午後ごごはまったり後付あとづけを偶然ぐうぜんで書かき込こんでく旅先たびさき
ある時ときは夕焼ゆうやけのクタだったりホームボーイと片言かたことのポブマーリー歌うたったり
道みちは続つづくそれは思おもわず果はてしなく
ジャランからガン/デンパサールからバザール
3速そくでいきなり突つっ切きって登のぼる急坂きゅうはん
まるで空そらにぶっ飛とんで行いきそうな瞬間しゅんかんだ
軽かるい思おもいは口くちパクからやがて独ひとり言ごとへ
ペン ペーパーを経へてこのマイクの元もとへ
とめどなく沸わき上あがっては消きえる
いやこれを聞きいてる奴やつん中なかで今いまも生いきてる
分厚ぶあつい雲くもウブド珍めずらしく空そらは無言むごん 虫むし達たちだけが一瞬いっしゅんたりとて休やすまない
きっと堪こたえきれず勝手かってに歌うたい出だすんだ奴やつらのHEADのINSDEのVOICESが
死者ししゃは去さり それを子供こども達たちは知しらないゆっくりとだが時ときは誰だれも待またない
その通とおりの長老ちょうろう達たちは穏おだやかに笑わらいこの若わかい日本人にほんじんには多おおくを話はなさない
そろそろオレンジの街灯がいとうがコスモスを灯ともす
今夜こんやもダンサーは善ぜんと悪あくの法則ほうそくと踊おどる
神秘しんぴとはいつも目めに映うつらぬモノ モノと言いうよりはもっと透明とうめいな記憶きおく
どうやらこの街まちで上あがってるのは俺おれだけですか?
野良のらニワトリが自慢じまんのノドで叫さけんだ
きっと堪こたえきれずに勝手かってに歌うたい出だすんだ奴やつのHEADのINSDEのVOICESが
HEADのINSDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
ひらめきは祝福しゅくふく永久えいきゅうに不滅ふめつだ 辺あたりは手付てつかず手付てつかず
HEADのINSIDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
ひらめきは祝福しゅくふく永久えいきゅうに不滅ふめつだ 辺あたりは手付てつかず手付てつかず
HEADのINSIDEのVOICESがやけに騒さわがしい季節きせつだ
五ご分ふんもすれば雨あめは止やむさ 辺あたりは手付てつかず手付てつかず