夏の雷鳴 歌詞 harha ふりがな付

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よみ:なつのらいめい

夏の雷鳴 歌詞

harha

2026.7.10 リリース
作詞
harha
作曲
harha
編曲
江口亮
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君きみの「愛あいしている」が聞ききたくなって
隣となりにいたって不安ふあんになって
訳わけもなく手てを強つよく握にぎってしまう
僕ぼくが「恋こいしている」って情なさけがなくて
言葉ことばにだってならなくなって
本当ほんとうに言いいたいことは一ひとつだけなのに

憧あこがれのようで 届とどかぬ花はなで
君きみこそ世界せかいの光ひかりのしらべ
鼓動こどうはあの日ひから止やまないまま

描えがくDAYS 僕ぼくのね
真まん中なかで眠ねむらない君きみは
ただ夏なつの雷鳴らいめいになってしまう
願ねがうDAYS 君きみのね
ありふれて変かわらない
そんな日々ひびに少すこしでも僕ぼくがいられたら

僕ぼくの「愛あいしている」もどこかにあって
探さがしに行いこうと靴くつを履はいても
何なにか忘わすれた気きになって部屋へやに戻もどってしまう
僕ぼくのせいで 僕ぼくを苦くるしめて
僕ぼくのせいで 僕ぼくを疑うたがって
君きみの前まえで なんでもないよって
また強つよがってしまうのは

こだわりのようで 臆病者おくびょうもので
蓋ふたした気持きもちの開あけ方かた忘わすれ
鼓動こどうはあの日ひから止やまないのに

描えがくDAYS 僕ぼくのね
真まん中なかで眠ねむらない君きみは
ただ夏なつの雷鳴らいめいになってしまう
願ねがうDAYS 君きみのね
ありふれて変かわらない
そんな日々ひびに少すこしでも僕ぼくがいられたら

もう一生いっしょうなど来きなくていい
今いまだけの願ねがいでいいから
光ひかりの涙腺るいせんの先さきに君きみがいてほしい

悩なやむDAYS 焦あせるDAYS
笑わらうDAYS そんなDAYS
繋つないで鼓動こどうはあの日ひから止やまないまま

描えがき続つづけるDAYS 僕ぼくのね
真まん中なかで眠ねむらない君きみは
ただ夏なつの雷鳴らいめいになってしまう
願ねがうDAYS 君きみのね
ありふれて変かわらない
そんな日々ひびをいつまでも
笑わらい合あえたなら
数かぞえられたなら

君きみと僕ぼくのことばかりで 進すすむ光ひかりは陽炎かげろうで
何なにも何なにも変かわんなくたっていい それでいい
君きみと僕ぼくのことばかりで 歩あるく2人ふたりは晴天せいてんで
たまに少すこし変かわりゆく それでいい それがいい
そんなDAYS

夏の雷鳴 / harha の歌詞へのレビュー

男性

ぴょん

2026/07/28 23:24

おれの夏が始まった。

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曲名:夏の雷鳴 歌手:harha