よみ:またたくほしにねがいを
瞬く星に願いを 歌詞
-
17秒前の瞬きに光を
- 2026.7.27 リリース
- 作詞
- mimimy
- 作曲
- J.K≒3.0
- 編曲
- J.K≒3.0
友情
感動
恋愛
元気
結果
- 文字サイズ
- ふりがな
- ダークモード
流ながれる星ほしが描えがく軌跡きせき 追おいかけて走はしろう
純粋じゅんすいな憧あこがれ 大おおきな夢ゆめを抱かかえて
飛とび込こんだ体からだ 僅わずかに震ふるえていたんだ
不器用ぶきようにこなした日々ひびは 少すこしだけ頼たよりなくて
未来みらいに期待きたいして また夜よるが訪おとずれる
不安ふあんだらけ 涙なみだしても 星空ほしぞらに手てを伸のばして
優やさしい光ひかりを照てらしてくれるから
広ひろがる世界せかい 遠とおく 遠とおく 僕ぼくは何なにも知しらないから
触ふれて感かんじるもの全部ぜんぶを 抱かかえ込こんでみたい
想像そうぞうよりも 深ふかく 深ふかく 痛いたむ傷きずに怯おびえても
乗のり越こえた時とき 見みえる景色けしき キラリ 輝かがやくから
瞬またたく星ほしに願ねがう夢ゆめ 叶かなえにいこう
数かぞえた足跡あしあとが そのまま自信じしんになるような
単純たんじゅんな世界せかいじゃないのは わかっているから
毎日まいにち欠かかさず願ねがうよ 17秒びょうのメソッド
少すこしずつ明日あしたが 待まち遠どおしくなるよね
失敗しっぱいして落おち込こむのも たまには必要ひつようなんだね
痛いたむ度たびに優やさしくなれるから
果はてしない夢ゆめ 強つよく 強つよく 壁かべを超こえて掴つかめたら
声こえが枯かれるくらい全部ぜんぶを 大事だいじにしてみたい
見上みあげる場所ばしょが 高たかく 高たかく 足あしが竦すくむ頂上ちょうじょうでも
僕ぼくのペースでいつかきっと 登のぼり詰つめていくよ
焦あせらなくても大丈夫だいじょうぶと言いい聞きかせて
不安ふあんを声こえに出だして
強つよがれるほど強つよくない 等とう身しん大だいでいい
まだ小ちいさな名なもない星ほし だけど届とどくと信しんじて
重かさねてきた願ねがいたち 光ひかれ
叶かなえたいから どんな時ときも 前まえを向むいていたいんだよ
空そらを駆かける星ほしと一緒いっしょに 僕ぼくは走はしる 明日あしたへ
広ひろがる世界せかい 遠とおく 遠とおく 僕ぼくは何なにも知しらないから
触ふれて感かんじるもの全部ぜんぶを 抱かかえ込こんでみたい
想像そうぞうよりも 深ふかく 深ふかく 痛いたむ傷きずに怯おびえても
乗のり越こえた時とき 見みえる景色けしき キラリ 輝かがやくから
ここが始はじまりだよ
瞬またたく星ほしは僕ぼくの手てで掴つかめるから
純粋じゅんすいな憧あこがれ 大おおきな夢ゆめを抱かかえて
飛とび込こんだ体からだ 僅わずかに震ふるえていたんだ
不器用ぶきようにこなした日々ひびは 少すこしだけ頼たよりなくて
未来みらいに期待きたいして また夜よるが訪おとずれる
不安ふあんだらけ 涙なみだしても 星空ほしぞらに手てを伸のばして
優やさしい光ひかりを照てらしてくれるから
広ひろがる世界せかい 遠とおく 遠とおく 僕ぼくは何なにも知しらないから
触ふれて感かんじるもの全部ぜんぶを 抱かかえ込こんでみたい
想像そうぞうよりも 深ふかく 深ふかく 痛いたむ傷きずに怯おびえても
乗のり越こえた時とき 見みえる景色けしき キラリ 輝かがやくから
瞬またたく星ほしに願ねがう夢ゆめ 叶かなえにいこう
数かぞえた足跡あしあとが そのまま自信じしんになるような
単純たんじゅんな世界せかいじゃないのは わかっているから
毎日まいにち欠かかさず願ねがうよ 17秒びょうのメソッド
少すこしずつ明日あしたが 待まち遠どおしくなるよね
失敗しっぱいして落おち込こむのも たまには必要ひつようなんだね
痛いたむ度たびに優やさしくなれるから
果はてしない夢ゆめ 強つよく 強つよく 壁かべを超こえて掴つかめたら
声こえが枯かれるくらい全部ぜんぶを 大事だいじにしてみたい
見上みあげる場所ばしょが 高たかく 高たかく 足あしが竦すくむ頂上ちょうじょうでも
僕ぼくのペースでいつかきっと 登のぼり詰つめていくよ
焦あせらなくても大丈夫だいじょうぶと言いい聞きかせて
不安ふあんを声こえに出だして
強つよがれるほど強つよくない 等とう身しん大だいでいい
まだ小ちいさな名なもない星ほし だけど届とどくと信しんじて
重かさねてきた願ねがいたち 光ひかれ
叶かなえたいから どんな時ときも 前まえを向むいていたいんだよ
空そらを駆かける星ほしと一緒いっしょに 僕ぼくは走はしる 明日あしたへ
広ひろがる世界せかい 遠とおく 遠とおく 僕ぼくは何なにも知しらないから
触ふれて感かんじるもの全部ぜんぶを 抱かかえ込こんでみたい
想像そうぞうよりも 深ふかく 深ふかく 痛いたむ傷きずに怯おびえても
乗のり越こえた時とき 見みえる景色けしき キラリ 輝かがやくから
ここが始はじまりだよ
瞬またたく星ほしは僕ぼくの手てで掴つかめるから