夏の氷 歌詞 南紗椰 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 南紗椰
  3. 夏の氷歌詞
よみ:なつのこおり

夏の氷 歌詞

南紗椰

2026.8.16 リリース
作詞
saya
作曲
saya
編曲
saya
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
向日葵ひまわり揺ゆれてる
思おもい出でを撫なでるように
風かぜが吹ふいてる
雨上あめあがりの夜よるにまぎれ
窓まどから願ねがった
笑顔えがおのかげで
愛あいの言葉ことばさえ 汗あせをかき息いきも切きれて
スコールで前まえが見みえなくて 抗あらがえない
なぜきみは笑わらってくれないの
瞳ひとみを濡ぬらすのは誰だれなの
やさしい夜よるだって
レプリカの香かおりが全すべて包つつんでくれた
きみと過すごした日々ひびは夏なつの氷こおりの中なか

愛あいすことも許ゆるすことも教おしえてくれた
景色けしきが変かわってく

夏なつの陽ひが差さし込こむ
二人ふたりの真まん中なかに
そばにいたあの日々ひびを僕ぼくは忘わすれないよ
やわらかな陽炎かげろう 置おいていなくなった
線香花火せんこうはなびとね 夏なつの氷こおりのように
夏なつの氷こおりのように

夏の氷 / 南紗椰 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夏の氷 歌手:南紗椰