よみ:なつのこおり
夏の氷 歌詞
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向日葵ひまわり揺ゆれてる
思おもい出でを撫なでるように
風かぜが吹ふいてる
雨上あめあがりの夜よるにまぎれ
窓まどから願ねがった
笑顔えがおのかげで
愛あいの言葉ことばさえ 汗あせをかき息いきも切きれて
スコールで前まえが見みえなくて 抗あらがえない
なぜきみは笑わらってくれないの
瞳ひとみを濡ぬらすのは誰だれなの
やさしい夜よるだって
レプリカの香かおりが全すべて包つつんでくれた
きみと過すごした日々ひびは夏なつの氷こおりの中なか
愛あいすことも許ゆるすことも教おしえてくれた
景色けしきが変かわってく
夏なつの陽ひが差さし込こむ
二人ふたりの真まん中なかに
そばにいたあの日々ひびを僕ぼくは忘わすれないよ
やわらかな陽炎かげろう 置おいていなくなった
線香花火せんこうはなびとね 夏なつの氷こおりのように
夏なつの氷こおりのように
思おもい出でを撫なでるように
風かぜが吹ふいてる
雨上あめあがりの夜よるにまぎれ
窓まどから願ねがった
笑顔えがおのかげで
愛あいの言葉ことばさえ 汗あせをかき息いきも切きれて
スコールで前まえが見みえなくて 抗あらがえない
なぜきみは笑わらってくれないの
瞳ひとみを濡ぬらすのは誰だれなの
やさしい夜よるだって
レプリカの香かおりが全すべて包つつんでくれた
きみと過すごした日々ひびは夏なつの氷こおりの中なか
愛あいすことも許ゆるすことも教おしえてくれた
景色けしきが変かわってく
夏なつの陽ひが差さし込こむ
二人ふたりの真まん中なかに
そばにいたあの日々ひびを僕ぼくは忘わすれないよ
やわらかな陽炎かげろう 置おいていなくなった
線香花火せんこうはなびとね 夏なつの氷こおりのように
夏なつの氷こおりのように
