夏の銀景 歌詞 藍坊主 ふりがな付

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よみ:なつのぎんけい

夏の銀景 歌詞

藍坊主

2014.12.10 リリース
作詞
佐々木健太
作曲
佐々木健太
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月つきの夜よるでした
風かぜはとても奇麗きれいな星ほしの中なかを 揺ゆらめいて流ながれた
僕ぼくとあなたの手てだけ
街灯がいとうに羽はばたく妖精ようせいたちの群むれ

そんな風ふうに見みえる 夏なつの銀ぎん景けい
そんな風ふうに見みえる 夏なつの、、、

空そら、空そら、蒼あおい夜よるの創造そうぞうが、
ほら、ほら、星ほしと草木くさきを広ひろげ、
さら、さら、なぜる新あたらしい雲くもが、
ホロ、ホロ、虫むしたちを鳴なかせてる。
キラキラと。

見知みしらぬ世界せかいで 孤独こどくを分わけ合あう君きみの心こころには
きっとすべてがあるよ
進すすんでゆこう ただ
夜空よぞらのざわめきは誰だれにも止とめられない

街まち 飛行船ひこうせんが燃もえる 丘おかの影かげで
僕ぼくらだけが見みてた 夏なつの、、、

空そら、空そら、蒼あおい夜よるの創造そうぞうが、
ほら、ほら、星ほしと草木くさきを広ひろげ、
さら、さら、なぜる新あたらしい雲くもが、
ホロ、ホロ、虫むしたちを鳴なかせてる。
キラキラと。

空そら、空そら、僕ぼくたちの想像そうぞうは、
ほら、ほら、また終おわってゆくけど、
ただ、ただ、なぜる新あたらしい雲くもは、
ホロ、ホロ、虫むしたちを鳴なかせてる。
キラキラと。

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曲名:夏の銀景 歌手:藍坊主