藍坊主の歌詞一覧

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藍坊主の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2023年1月29日

113 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ピースサイン

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:生命線に 汗を握るほど 胸が踊った時 何かがうまれた

星のすみか

藍坊主

作詞: 佐々木健太

作曲: 藤森真一 ..

歌詞:輝き続ける光った星から、輝き続け、光ったあの空から、 黒いソーダ水、飲みこんだような、胸いっぱいの、夜めく心。 誰もいない、遠い過去に、星たちは砕け、欠片が結ばれ、地球になって、 物質から、なんでなのか、命を創った、僕たちの血は、星屑の液体。

コイントス

藍坊主

作詞: 佐々木健太

作曲: 藤森真一 ..

歌詞:フラフープの輪が棒に変わる、90°回転させただけで。 □も△も○も横から見ればただの線さ。 君は笑うよ、誰かのように、僕は見たいよ、君の姿を、

オレンジテトラポット

藍坊主

歌詞:僕らはどこにいるんだろう、 あなたはどこにいるんだろう、 あなたをあなたにしてるもの、 それは一体なんだろう。

ラストソング

藍坊主

歌詞:なぜ、こんな苦しみや悲しみが、世界中に充満しているんだろうって、 絶望の真っ最中にいるあなたは、きっと思ってるんだろう。 決して長続きしない幸福感、安定なんて知ることのない安心感、 のぼったかと思えばすぐに崩れる、何が素晴らしい世界だって。

レタス(桜美林大学 CM ソング)

藍坊主

歌詞:潮風吸い込む 心臓が弾ける 海は広い 僕は小さい アリさんはもっと小さい、って

星霜、誘う

藍坊主

歌詞:猫が僕の椅子で丸く寝ている もし明日世界恐慌が起こっても 猫は眠る やっぱり丸くなって

青空

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:あなたに会えて 本当に良かった そう指先に込めて シャッター切った すべての景色があなたの

天国からの手紙

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:何もかも忘れてしまわないで。あの日、生まれたものは、悲しみだけじゃない。 玄関を眺め期待してるのは 天国からの「ただいま」かい。 「もう会えない。。」と。何回も何回も 胸のポンプ押し続け

涙が滲む理由

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:例え、何も発せず、何も語らずとも、命は躍動し共鳴する。 ただ生きる。なんてない。ただ生きる。なんてない。 消えそうで、それでも諦めない鼓動。心が奮えて涙が滲む。 さよなら。は言わない。さよなら。は言わない。

沈黙

藍坊主

歌詞:君のためなら、僕は死ねるよ。何千何百何十何回でも。 だけど、本当に最後の、最後の一回は、ぼくがほんとに死ぬときだろう。 何が嘘だろう、何が本当だろう、心はいつもここにあるっていうのに、 空気に触れたら酸化してしまう、ワインのように、言葉は雨に濡れた鉄のよう。

瞼の裏には

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:枯れないように枯れないように 君がくれた想いに水を与え続けた 両手広げ飛び跳ねても覆いつくせないほどの大きい喜びに ある日君のくれた想いは

深く潜れ

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:「助けて。」と言の葉が言えた時 心に樹が生えてることを知る この葉を落とすことは怖かったよ 細い枝

泣いて

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:君の心の奥には 暗く長い迷路がある いつからか僕はすっと迷いこんでしまっただろ 僕の目線

螺旋

藍坊主

歌詞:さんざん世界を憎んで ツバを撒き散らしながら 演説を繰り返してる 狂ったオヤジを眺める

サンダー

藍坊主

歌詞:雨意裸裸歩和裸THUNDER 裸列怖畏 ウィーララファーラサンダラレフィー (雨の予感の中 裸の人々が歩く

夜はひらめく

藍坊主

歌詞:ユーカリの木が風にゆれる 僕たちはこれでお別れだ 楽しい事だけ連れて行こう 悲しみはどうせついてくる

創造的進化

藍坊主

作詞: 佐々木健太

作曲: 渡辺拓郎 ..

歌詞:エンドライン、エンドライン、アンダーない。 end来、円、打、宮、安堵ない。 萌芽、生&死、スター、シャイン、アウト。 開始ライン、開始ライン、勢at生。

ハローグッバイ

藍坊主

歌詞:ヨーグルトのカップに赤とんぼが止まってる、 カラカラ乾いた、夕日の匂い。 木枯らしは木枯らしで、アリはアリで、ネコはネコ、 けどぼくは、いまだに、ぼくになれない。

ジムノペディック

藍坊主

歌詞:だから僕が君に言いたいのは 空き缶をつぶすように 伸びた爪をパチパチ切るように 喋らないでくれってこと

そらみるたまご

藍坊主

歌詞:さよならさよならそら このままでいよう きりもみするのはやめて このままでいよう

アンドロメダ

藍坊主

歌詞:肉眼で見えるんだって 銀河は 望遠鏡がなくても 見えるんだって 天の川じゃないよ

ランドリー

藍坊主

歌詞:君が泣くのなら僕は笑うから ここから辿ろう 涙の向こうへ 眩しすぎる蛍光灯

マザーツリー

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:精一杯背伸びしてみるよ今日は マザーツリーから伸びているブランコへ手が届くように 地上は悲しみで溢れてるけど ツリーの上には満天の星空があるよ

伝説的トリップ

藍坊主

歌詞:死体になるトリッパー 木漏れ日に浮かぶ走馬灯 馬よりずっと早く 弾丸よりもさらに早く 思い出は駆け巡る

魚の骨

藍坊主

歌詞:本を読んでも胸に 何もこない毎日を 繰り返すたび僕は ゆっくり消えてるのかも 新鮮さ

胸を打つのは

藍坊主

歌詞:声を上げてみようぜ まだまだ勝負は終わってないよ どんなエンディングが待ってても クソだせえ最後だったとしても

ラブミーテンダー

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:オーラブミー オーラブミー オーラブミーテンダー 散らばる星クズを包むように オーラブミー

あなたと空と星と夜明け

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:あなたと空と星と夜明け、何時迄も何時迄も忘れないよ、此の胸に 名前も知らない、鳥が囀り、名前のない雑草に光ってる夜露 朝日が沁みる旅立ちを此の胸に此の胸に、何度も重ねて歩くよ、此の道 流れ流れて此の場所で、巡り会えたら、其れ迄其の日迄、忘れないように

ハニービースマイル

藍坊主

歌詞:とんでる眼鏡、へアーブラシ、ラッパ、 クッキー、シェイカー、フライパン ステップ&ハイドでよろめく、 しゅっと眉毛をかすめる銀のフォーク

桜の足あと

藍坊主

歌詞:たんたん、と、刻んだ、あなたへの想い 私は、毛糸だけを、紡いだわけじゃない とんとん、と、叩いた、背骨の裏側 夜が死に、朝がくれば、笑えるのかしら

水に似た感情

藍坊主

歌詞:消えてしまいたい ふと思いませんか 別にどうでもいいですか 透明な水の底に薄くたまってる 不純物が愛しい

ただ「生きる」ということ

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:僕は知ってしまった この世で一番怖いのは あたりまえがあたりまえじゃ なくなる時その瞬間だと

群青

藍坊主

歌詞:真空パックされたベーコン色した空が 君のいない影をのばし続けてく 工場 鉄塔 学校

魔法以上が宿ってゆく

藍坊主

歌詞:もしあなたがいなかったなら 僕は足から根っこが生えて 地面の底に引っ張られて もう埋まってたかもしれない あなたの言葉がなかったら

アメーバ

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:生まれたばかりの、柔らかな鼻を、飽きる事も無く、自分で触ってる。 触たその時の、触れられた感覚。それが、全部、君だ。 足や胸や目や耳や、そして、その外が『世界』だ。 この奇観を抱いて、さあ奇跡を歌え、

月にダッシュする僕の重力

藍坊主

歌詞:歓楽街を抜けて 酔った息をとりだした 冬に浮かぶその白は 月の手前で途切れる 一本しか無い街灯が

春の覚書

藍坊主

歌詞:境界線の向こう 鳥の涙が 生きとし生けるもの全てに とけ込んだ 海岸線は今日も

バタフライ

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:ハローハロー 光る 二枚の羽 暗い世界を照らした羽 愚かで弱く臆病な僕が

靄がかかる街

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:車道から雨の音 窓ガラスに映る黄色 あの日から動かない 生乾きの時を泳ぐ

賢者の忘れ物

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:シルバーシートを染める 夕日の中を一人 見えない誰かと話す オールドマン 杖を鳴らす

ネガティブフィードバック

藍坊主

歌詞:進んだ旅路の果て どうして世界は丸い ゴールがまたスタートだなんて耐えられない 永遠なんていらない

鬼灯

藍坊主

作詞: 佐々木健太

作曲: 渡辺拓郎 ..

歌詞:草原に渡る笛 音を辿ってパジャマで 精神世界の風景 いや 狂信的な太古のムーンの下

チョコレート

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:「チョコレートが嫌いなの。」あなたの言う淋しげな口癖 舌先で溶けてしまう言葉みたいだからと 昼下がり 喫茶店 煙草を燻らせてる僕は

エチカ

藍坊主

歌詞:頭のもやもやが消えないぜ 本を破って尻を拭いて流した でも流れない 俺の汚いあいつ 君は誰だい

水牛の祭り

藍坊主

歌詞:静かな池 低いトンボ 触れる前に 風が滑る ざわめく水

冬空

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:ため息がまだ熱を帯びてる 別れの言葉をあと何回言えば 僕の心は分かるんだろう もう君がいないってことを

雨、照らす

藍坊主

歌詞:そして彼はどこへゆく 真夏の風は雨に揺られ 湿る土の匂いに 体を預けた なぜなぜなぜだろう

トランスルーセント

藍坊主

歌詞:まるで群青が天体から降り注いだような虫の声を聞いた。 気のせいなのか、すぐにそれは奇妙に折れ曲がった調子で、地下鉄に消えた。 軋むレールと、故郷の風景が、混じり合った、半透明の視界。

マッチ

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

歌詞:マッチ箱から取り出して 灯した 君との夢の欠片は 大都会のビル風に 消えそうな光

藍坊主(あおぼうず)は、日本のロックバンド。所属レーベルはLuno Records。 wikipedia