時をかけ飽きた少女 歌詞 edda ふりがな付

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よみ:ときをかけあきたしょうじょ

時をかけ飽きた少女 歌詞

edda

2020.2.19 リリース
作詞
郷拓郎
作曲
郷拓郎
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ふりがな
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たとえ 私わたしが消きえてなくなっても 大丈夫だいじょうぶ
そこにいないだけ 少すこし迷まよっただけ

空そらのめくれに立たって見みた月つきは めくらまし
昼ひるしかない街まち そろそろ潮時しおどき

知しらない数かぞえ唄うた 思おもい出だし唄うたう
つないだ手ての先さき 君きみの温ぬくもり

時ときをかけ飽あきたと ふざけて笑わらう
いつか出逢であいなおす その日ひを夢見ゆめみて

帰かえる場所ばしょなんて 元もとから無ないから 大丈夫だいじょうぶ

重おもい気体きたいを割さき うずめた光ひかり
どこへも行いけない 君きみとの秘密ひみつ

「約束やくそくできないね」「無理むりだね」って笑わらう
すべてを忘わすれたらきっと 逢あえるね

ここでも向むこうでもない、どこか

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曲名:時をかけ飽きた少女 歌手:edda