朱夏色 歌詞 長澤知之 ふりがな付

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よみ:しゅかいろ

朱夏色 歌詞

長澤知之

2021.8.4 リリース
作詞
長澤知之
作曲
長澤知之
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おもしたくないよるだってえていまがある
このままでいいわけないけど なんとかすべく明日あしたがある
居酒屋いざかやのトイレの格言かくげんみたいなきょくうたってこ
一晩中ひとばんじゅうわらって
あさにははじになって

こい朱夏しゅかいろ
ぼくていたいゆめ
それはきみからすればとてもいや現実げんじつ

ぼくこい朱夏しゅかいろ
きみ青空あおぞら
だけどぼくらはとうに太陽たいようにしてる

懐古的かいこてきうたじゅうだい永遠えいえんなんてしんどくって
なのに全然ぜんぜんマイクをはなさないきみ
なおしんどくって
だけど音程おんていもハメもはずして はしゃぐ様子見ようすみていて
自分勝手じぶんかってだっておもって
それもいいかもっておもって

またかえるセピア
その正体しょうたいはうつろ
きみからすればとてもいや現実げんじつ

ぼくこい朱夏しゅかいろ
いつもていたいゆめ
それはトンネルのこう
そこでぼくらがねが光景こうけい

おもしたくないよるだってえていまがある
れたのどうるおわせて またよろこびに
今日きょうはいつもより夕焼ゆうやけが美々びびしくひかってる
そのよろこびをいて
それいてほしくって

こい朱夏しゅかいろ
ぼくていたいゆめ
それはきみからすればとてもいや現実げんじつ

ぼくこい朱夏しゅかいろ
きみ青空あおぞら
だけどぼくらはとうに太陽たいようにしてる
ぼくこい朱夏しゅかいろ
ぼくこい朱夏しゅかいろ

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曲名:朱夏色 歌手:長澤知之