御免 歌詞 氷川きよし ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 氷川きよし
  3. 御免歌詞
よみ:ごめん

御免 歌詞

氷川きよし

2015.11.25 リリース
作詞
朝倉翔
作曲
大谷明裕
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
月つきも朧おぼろに 白雲しらくもの
街まちの灯あかりが せつないね
言いえぬおまえの サヨナラを
俺おれが背負せおって 告つげてやる
野暮やぼだぜ 理由わけなら
言いわぬが花はなの 萩はぎ 桔梗ききょう
かくすおまえの恋路こいじの裏うらに
奴やつの純情じゅんじょう 見みちまったからにゃ
せめて最後さいごは 男おとこの意地いじを
かけて かけて・・・(サァ サァ サァ サァ)
あばよ 御免ごめん

嘘うそを誠まことに すり替かえて
抱だいてみたって むなしいね
濡ぬれた黒髪くろかみ 一筋ひとすじも
俺おれの声こえには なびかない
想おもいを 断たち切きり
名残なごりは今宵こよい 別わかれ月づき
未練みれん 枯葉かれはの 舞まい散ちる中なかで
並ならぶ背せと背せを 見みちまったからにゃ
せめて一度いちどの 恨うらみの恋こいに
涙なみだ 涙なみだ・・・(サァ サァ サァ サァ)
惚ほれて 御免ごめん

野暮やぼだぜ 理由わけなら
言いわぬが花はなの 萩はぎ 桔梗ききょう
かくすおまえの恋路こいじの裏うらに
奴やつの純情じゅんじょう 見みちまったからにゃ
せめて最後さいごは 男おとこの意地いじを
かけて かけて・・・(サァ サァ サァ サァ)
あばよ 御免ごめん

御免 / 氷川きよし の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:御免 歌手:氷川きよし