愛おしい日々 歌詞 米倉利紀 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 米倉利紀
  3. 愛おしい日々歌詞
よみ:いとおしいひび

愛おしい日々 歌詞

米倉利紀

2017.2.8 リリース
作詞
Toshinori Yonekura
作曲
Toshinori Yonekura
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
恋こいだとか、愛あいだとか 胸むねに詰つまった人生ときの欠片かけらを
一ひとつずつ見極みきわめてゆく あなたに出逢であうため

土砂降どしゃぶり、車くるまの窓まどを打うつ雨あめ 滲にじんだ赤信号あかしんごう
会あいたくなる、優やさしくなる...
抱だき寄よせて、頬ほお寄よせて、何なに想おもう...

僕ぼくが初はじめて君きみに心こころ奪うばわれた日ひ
君きみが僕ぼくを追おうように見詰みつめる瞳ひとみに気付きづいた日ひ
ただ、ただ心こころが熱あつく、熱あつく溶とけて
愛いとおしい、日々ひびが始はじまる


夢ゆめだとか、現実げんじつだとか 張はり裂さけそうな希望きぼうに生いきて
誰だれの手てでもないこの手てで あなたを明日あしたへ導みちびく

降ふり続つづく、車くるまの窓まどを打うつ雨あめ 鮮あざやかに行いき交かう傘かさ
会あいたくなる、嬉うれしくなる...
名前なまえ呼よんで、振ふり向むいて、何なに想おもう...

僕ぼくが初はじめて君きみの心こころを信しんじた日ひ
君きみが僕ぼくを気遣きづかうように左腕ひだりうで引ひき寄よせた日ひ
ただ、ただ心こころが熱あつく、熱あつく溶とけて
愛いとおしい、日々ひびが続つづいてる


僕ぼくが初はじめて君きみに心こころ奪うばわれた日ひ
君きみが僕ぼくを追おうように見詰みつめる瞳ひとみに気付きづいた日ひ
ただ、ただ心こころが熱あつく、熱あつく溶とけて
愛いとおしく、日々ひびを愛あいしてる

愛おしい日々 / 米倉利紀 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:愛おしい日々 歌手:米倉利紀