真昼の月 歌詞 加藤いづみ ふりがな付

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よみ:まひるのつき

真昼の月 歌詞

加藤いづみ

2005.5.18 リリース
作詞
加藤いづみ
作曲
加藤いづみ
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ふりがな
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真昼まひるの月つき 見上みあげながら
君きみのことを ふと思おもい出だしてしまった

時々ときどきこんな気持きもちになる
しあわせなのかな 今いまはきっと

もう一度いちどだけ会あいたいよ
輝かがやいてた あの夏なつの日ひ
不思議ふしぎなほど懐なつかしいよ
あの涙なみだは何なんだったの

時ときは流ながれ 傷きずは消きえて
今いまなら普通ふつうに話はなせる気きがするよ

何なんにも言いわず 消きえていった
それはきっと 君きみの優やさしさだね

もう一度いちどだけ会あいたいよ
わがままだと分わかっている
二人ふたりの夢ゆめ 話はなした日々ひび
なぜか今いまも鮮あざやかなの

だから君きみに会あいたいよ
輝かがやいてた あの夏なつの日ひ
不思議ふしぎなほど懐なつかしいよ
あの涙なみだは何なんだったの

真昼まひるの月つきが 浮うかんでる

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曲名:真昼の月 歌手:加藤いづみ