流浪歌 歌詞 冠二郎 ふりがな付

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よみ:たびうた

流浪歌 歌詞

冠二郎

2021.11.24 リリース
作詞
吉田旺
作曲
徳久広司
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都落みやこおちする 背中せなかさむ
だれにわかって ほしくはないが
やさしきともわか
せめてうたおか 流浪歌たびうた

ひと夜汽車よぎしゃうれいをあず
あおたびざけ 何故なぜこううす
まつりのあとの わびしさに
ひとりうたおか 流浪歌たびうた

ほしながれに すえ
かさわせる 他国たこく夜更よふ
まぶたとじれば 故郷こきょうえる
かぜにうたおか 流浪歌たびうた

流浪歌 / 冠二郎 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/04/21 03:50

この歌はちあきなおみも歌っていて、彼女の独特の愁いが聞けるが、流浪歌そのものは男歌なので冠二郎が歌うと又しみじみと男の愛愁が伝わってくる・・

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曲名:流浪歌 歌手:冠二郎