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冠二郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年4月17日

78 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

都忘れの花のように

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:遠藤実

歌詞:お前の涙は 俺の涙だよ 小さな幸せ 分け合って 暮らしたころが

ここ一番 男花

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:小野彩

歌詞:太く短く 生きるも一生 うまく世間を 渡るも一生 巷の風の

花も実もある人生航路

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:遠藤実

歌詞:お前とならば たとえ針の山 炎の海も 越えてゆく 長いふたりの

こころ花

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:叶弦大

歌詞:かけた苦労の償いを きっとするよと 誓ったら 涙ひとつも 見せない奴が

湯の町慕情

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:市川昭介

歌詞:うしろ姿の 淋しげな 肩のあたりが お前に似てる 山のいで湯で

しぐれ坂

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:和田香苗

歌詞:炎える夕陽の こぼれ陽に 笹の小枝が 風に鳴く 肩を落して

お前のために

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:小野彩

歌詞:机の上の 便箋に さよならと 置手紙 だまって部屋を

バイキング

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:和田香苗

歌詞:狙った獲物は 逃がさない この手に財宝を 握るまで 男はみんな

居酒屋 かもめ 流れ酒

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:叶弦大

歌詞:理由も云わずに 君から逃げた 俺を恨んで いるだろう 詫びる気持で

歌は世界を救う!!(燃えろ!!ロボコン ED)

冠二郎

作詞:ファンキー末吉

作曲:ファンキー末吉

歌詞:失敗は 誰にもある 見つけたよ 君のかがやき

演歌人生

冠二郎

作詞:鳥井実

作曲:花笠薫

歌詞:枯れた 情の 恋歌聞けば 裏街こぼれ灯 淋しいね

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:和田香苗

歌詞:やると決めたら 男じゃないか 人が笑っても ただひとすじに 生きるぞ人生を

望郷魂

冠二郎

作詞:村田忠秋

作曲:中島昭二

歌詞:呼ぶな秋風 男の胸は 不義理かさねた岸和田の 祭り太鼓に もえている

兄貴

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:遠藤実

歌詞:あんな男は もういない だから兄貴と 俺は呼んだのさ 他人の痛みが

ぬくもり

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:叶弦大

歌詞:男が歩いた人生だから 古い昔の傷あとの ひとつやふたつは許しておくれ 北の町 ふたりのこころ

波涛万里

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:山口ひろし

歌詞:風よ雲よ 嵐を呼んで 行く手さえぎる 怒涛の海よ 波にこの身が

のぼり竜

冠二郎

作詞:辻本茂

作曲:和田香苗

歌詞:打てば響くぞ 日本一の 俺ら名代の 音頭取り 生駒山から

ねぶた男肌

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:市川昭介

歌詞:意地をぶつけて 根性を燃やす これが日本の 祭りだよ 俺もいっちょう

流れのままに

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:岸本健介

歌詞:枯葉が肩に 舞い落ちる 愁いが胸に こみあげる 流れのままに

酒に酔いたい

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:遠藤実

歌詞:別れが辛い 酒もある 忘れるための 酒もある 古い男で

横浜物語

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:叶弦大

歌詞:あれから何年 過ぎただろうか 帰って来たよ メリケン波止場 小雨にけむる

天命

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:山口ひろし

歌詞:裏も表も ある世の中を さけて通れぬ 男の辛さ 天がお前に

昭和おやじの詩

冠二郎

作詞:稲沢裕介

作曲:稲沢裕介

歌詞:焼跡に広がる青空 全て一から出直すと 食べる物がなくても 一生懸命生きて来た そんな苦しい時代でも

さみだれ

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:山口ひろし

歌詞:さみだれに 紫陽花が 濡れてさみしい 石畳 ふたりでさした

みれん酒

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:市川昭介

歌詞:あんな女と うらんでも あんな女が 忘られぬ 夜風がつめたい

北海あばれ節

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:市川昭介

歌詞:波のしぶきが 肌刺す風が 五臓六腑に しみとおる 生まれながらの

男の子守唄

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:市川昭介

歌詞:酒で心の 苦しさが 消せるものなら 悩みはしない 雨の夜更けの

酒ものがたり

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:小野彩

歌詞:潮の匂いが しみついた 隙間風が 背中にしみる 古い港の

俺のふる里

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:叶弦大

歌詞:ああふる里へ ああ帰ろかな 俺のふる里へ 疲れているんだね

酒場

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:叶弦大

歌詞:どこにもあるような 酒場の片隅で ひとりで呑む酒に あいつが眼に浮かぶ 薄いしあわせを酔ってまぎらわす

しのび酒

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:叶弦大

歌詞:口じゃ強がり 云いながら なんであいつを 思い出す 雨が淋しい

浪花酔虎伝

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:水森英夫

歌詞:のれんくぐれば 道頓堀の 呑んべェ横丁に 灯がともる 今夜も一杯

三陸海岸

冠二郎

作詞:安達健治

作曲:稲沢祐介

歌詞:出船波止場で 手を振るあの娘 連れて行けない 船乗り家業 恋はしばらく

友情の海

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:船村徹

歌詞:黒潮よりも 強いやつ 涙を見せぬ 馬鹿なやつ 嵐の海に

どうせこの世は成り行きまかせ

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:小野彩

歌詞:惚れて別れて また惚れて 酒がとりもつ 縁もある 遠い神世の

望郷の駅はまだ遠い

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:市川昭介

歌詞:渡り鳥さえ ねぐらへ帰る 帰るあてない さすらい暮し 男になれと

流氷岬

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:小野彩

歌詞:風が唸るよ 飛び散る波しぶき 怒濤逆巻く オホーツク しのび逢う身の

ほろよい酔虎伝

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:水森英夫

歌詞:お酒 飲むなら ほろ酔い酒で 今夜も巷の 憂さ晴らし

旅路の果て

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:小野彩

歌詞:川の流れに 愁いあり 山に吹く風 涙あり 俺の体は

ふたりの止まり木

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:叶弦大

歌詞:この世で心を 許すのは たったひとりの お前じゃないか たとえ小さな

男の錦

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:和田香苗

歌詞:意地があるなら 男になれと 俺を叱った おふくろよ 今に見ておれ

大文字

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:叶弦大

歌詞:惚れた女の 情念に たとえこの身が 焼かれて燃えて 灰になっても

さだめ舟

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:市川昭介

歌詞:逢えば苦しさ 増すものを 逢わずにいられぬ ふたりの心 夜露にひかる

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:深谷昭

歌詞:みぞれ…みぞれまじりの つめたい雨が 小雪にかわる 冬の宿 可愛いいお前の

命の炎 秩父夜祭

冠二郎

作詞:川上左池子

作曲:みちあゆむ

歌詞:ワッショイ ワッショイ ホーリャイ ワッショイ ワッショイ

万里の嵐

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:小野彩

歌詞:雷鳴とどろき 嵐を呼んで 戦雲ただよう 黄河のほとり 瞳を閉じれば

霧ふる町

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:川口真

歌詞:くもるガラスに 指先で 君の名前を 書いてみた ここは霧ふる

望郷エトランゼ

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:岡千秋

歌詞:霧ににじんだ 異国の町の 灯りが淋しい ここは田舎町 酒場の隅で

気のむくままに

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:川口真

歌詞:今の世の中 夢もない 何をたよりに 生きりゃいいんだ 俺にはわからない

冠二郎

作詞:三浦康照

作曲:三枝伸

歌詞:生きて行くには 道は険しい ほこりだらけの この道だけど なみだ捨てて

冠二郎(かんむり じろう、本名:堀口 義弘、1944年4月23日 - )は、日本の演歌歌手。「炎」の大ヒットにより「ネオ演歌」「J-Enka」「アクション演歌」の旗手と目された。 一日の鋭気を養う方法はというテレビでの質問に「サウナです」との事。 wikipedia