冠二郎の歌詞一覧

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よみ:かんむりじろう

冠二郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月23日

81 曲中 1-81 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

流転酒

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

茜空 港町 誰れに追われて 来たんじゃないが 胸に傷もつ

旅の終りに

冠二郎

作詞: 立原岬

作曲: 菊池俊輔

流れ流れて さすらう旅は きょうは函館 あしたは釧路 希望も恋も

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 和田香苗

やると決めたら 男じゃないか 人が笑っても ただひとすじに 生きるぞ人生を

望楼の果て

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

空に渦巻く 砂漠の嵐 耳を澄ませば 聞こえてくるよ 遠い砂丘の

こころ花

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

かけた苦労の償いを きっとするよと 誓ったら 涙ひとつも 見せない奴が

ぬくもり

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

男が歩いた人生だから 古い昔の傷あとの ひとつやふたつは許しておくれ 北の町 ふたりのこころ

男の子守唄

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

酒で心の 苦しさが 消せるものなら 悩みはしない 雨の夜更けの

俺のふる里

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

ああふる里へ ああ帰ろかな 俺のふる里へ 疲れているんだね

酒場

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

どこにもあるような 酒場の片隅で ひとりで呑む酒に あいつが眼に浮かぶ 薄いしあわせを酔ってまぎらわす

天命

冠二郎

裏も表も ある世の中を さけて通れぬ 男の辛さ 天がお前に

酒ものがたり

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

潮の匂いが しみついた 隙間風が 背中にしみる 古い港の

みれん酒

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

あんな女と うらんでも あんな女が 忘られぬ 夜風がつめたい

バイキング

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 和田香苗

狙った獲物は 逃がさない この手に財宝を 握るまで 男はみんな

ほろよい酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

お酒 飲むなら ほろ酔い酒で 今夜も巷の 憂さ晴らし

夜霧

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

長い黒髪 濡らす夜の霧 抱いたお前の 細い肩 腕に伝わる

歌は世界を救う!!(燃えろ!!ロボコン ED)

冠二郎

失敗は 誰にもある 見つけたよ 君のかがやき

流浪歌

冠二郎

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

都落ちする 背中の寒さ 誰にわかって ほしくはないが 優しき友よ

三陸海岸

冠二郎

作詞: 安達健治

作曲: 稲沢祐介

出船波止場で 手を振るあの娘 連れて行けない 船乗り家業 恋はしばらく

まごころ

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

ひとり手酌で 呑む酒よりも 可愛いお前と 道づれに 交わすふたりの

都忘れの花のように

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 遠藤実

お前の涙は 俺の涙だよ 小さな幸せ 分け合って 暮らしたころが

人生夢太鼓

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 岡千秋

櫓太鼓に 諸肌ぬいで 汗が飛び散る 若い衆 小倉名物

のぼり竜

冠二郎

作詞: 辻本茂

作曲: 和田香苗

打てば響くぞ 日本一の 俺ら名代の 音頭取り 生駒山から

横浜物語

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

あれから何年 過ぎただろうか 帰って来たよ メリケン波止場 小雨にけむる

酒に酔いたい

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 遠藤実

別れが辛い 酒もある 忘れるための 酒もある 古い男で

ムサシ

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 和田香苗

剣にひとすじ 命をかけて 無念無想の 心を磨く

さみだれ

冠二郎

さみだれに 紫陽花が 濡れてさみしい 石畳 ふたりでさした

霧ふる町

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 川口真

くもるガラスに 指先で 君の名前を 書いてみた ここは霧ふる

孤独の川

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

友と語らん 春の宵 時代を忘れて 飲む酒に 酔っても空しさ

さすらいの旅

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 菊池俊輔

ながれる雲よ 伝えておくれ 想いを寄せる あのひとに 旅路の夜の

望郷の駅はまだ遠い

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

渡り鳥さえ ねぐらへ帰る 帰るあてない さすらい暮し 男になれと

居酒屋 かもめ 流れ酒

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

理由も云わずに 君から逃げた 俺を恨んで いるだろう 詫びる気持で

しのび酒

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

口じゃ強がり 云いながら なんであいつを 思い出す 雨が淋しい

満天の星

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 遠藤実

遠く連なる 白い峰 続く果てない モンゴル昿野 ひとり孤独に

燎原の狼~若き日のジンギスカン~

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

空を切り裂く 稲妻の 光のように 砂漠を駈けめぐる 軍馬の蹄

花も実もある人生航路

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 遠藤実

お前とならば たとえ針の山 炎の海も 越えてゆく 長いふたりの

男の道

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

男の道は ひとすじに 夢に賭けるも いいだろう のらりくらりと

愛しき人よ

冠二郎

風の便りに 噂を聞けば 今もあなたは 旅の空 すがる私に

太陽に叫ぼう

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 和田香苗

君には ファイト 僕には ガッツ それがふたりの

演歌人生

冠二郎

作詞: 鳥井実

作曲: 花笠薫

枯れた 情の 恋歌聞けば 裏街こぼれ灯 淋しいね

波涛万里

冠二郎

風よ雲よ 嵐を呼んで 行く手さえぎる 怒涛の海よ 波にこの身が

万里の嵐

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

雷鳴とどろき 嵐を呼んで 戦雲ただよう 黄河のほとり 瞳を閉じれば

夢に賭けろ

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

男の夢は ひとすじに 初心貫徹 怒濤の意気で この世を生きて

気のむくままに

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 川口真

今の世の中 夢もない 何をたよりに 生きりゃいいんだ 俺にはわからない

お前のために

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

机の上の 便箋に さよならと 置手紙 だまって部屋を

流氷岬

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

風が唸るよ 飛び散る波しぶき 怒濤逆巻く オホーツク しのび逢う身の

木漏れ日

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

木漏れ日が ふたりを包む 冬の公園ベンチ 誰も乗らないブランコが 風に吹かれて

慈母観音の歌

冠二郎

ああ秩父の里に 巡礼の 鈴の音ゆれて 春を知る 三十四ヶ所を

ブラボー酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

好きなお酒なら 飲まずにゃいられない 仕事が終れば 自由じゃないか 御意見なんかは

面影の女

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 遠藤実

白いうなじに 細い肩 着物が似合う 女だった 思い出だけを

あなたの恋灯り

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 岸本健介

別れの言葉は 死ぬより辛い だからだまって さよならしたの 知らぬ他国で

旅路の果て

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

川の流れに 愁いあり 山に吹く風 涙あり 俺の体は

春の雨

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 深谷昭作

あなたの重荷に なるのなら 心の妻でも いいのよと すがるお前の

兄貴

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 遠藤実

あんな男は もういない だから兄貴と 俺は呼んだのさ 他人の痛みが

ふたりの止まり木

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

この世で心を 許すのは たったひとりの お前じゃないか たとえ小さな

男の錦

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 和田香苗

意地があるなら 男になれと 俺を叱った おふくろよ 今に見ておれ

北海あばれ節

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

波のしぶきが 肌刺す風が 五臓六腑に しみとおる 生まれながらの

人情酒場

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

未練ひきずるそんな夜は やけにお酒が恋しいよ 路地の灯りが男の胸に淋しくしみる お前ひとりが女じゃないと 酔って酔って云いながら

ねぶた男肌

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

意地をぶつけて 根性を燃やす これが日本の 祭りだよ 俺もいっちょう

夫婦してます

冠二郎

悔しかったら 泣いたらいいさ どうせ人生 一度きり 何度も転んで

雪の宿

冠二郎

谷の瀬音が 枕にしみて 眠れないのよ ねぇあなた 抱いてください

命の炎 秩父夜祭

冠二郎

ワッショイ ワッショイ ホーリャイ ワッショイ ワッショイ

友情の海

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 船村徹

黒潮よりも 強いやつ 涙を見せぬ 馬鹿なやつ 嵐の海に

どうせこの世は成り行きまかせ

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

惚れて別れて また惚れて 酒がとりもつ 縁もある 遠い神世の

望郷エトランゼ

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 岡千秋

霧ににじんだ 異国の町の 灯りが淋しい ここは田舎町 酒場の隅で

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 三枝伸

生きて行くには 道は険しい ほこりだらけの この道だけど なみだ捨てて

人生はふたりの舞台

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

可愛い俺の 妻だから 命を賭けても 守ってあげる 固く結んだ

ここ一番 男花

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

太く短く 生きるも一生 うまく世間を 渡るも一生 巷の風の

くれないの丘

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 小野彩

戦火の街の 片隅に 咲いた名もない 白い花 日本を離れて

小雪の酒場

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

夕べ小雪の 夢見たよ なんの変りも ないだろね 小雪

浪花酔虎伝

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 水森英夫

のれんくぐれば 道頓堀の 呑んべェ横丁に 灯がともる 今夜も一杯

雪の駅

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

みぞれをさけて 寒さをこらえ 体よせ合う 待合室よ 白くかすんだ

これでいいんだよ

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 遠藤実

私のことは いいのよと お前の顔が 淋しく笑う 苦労かけたね

望郷魂

冠二郎

作詞: 村田忠秋

作曲: 中島昭二

呼ぶな秋風 男の胸は 不義理かさねた岸和田の 祭り太鼓に もえている

湯の町慕情

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

うしろ姿の 淋しげな 肩のあたりが お前に似てる 山のいで湯で

大文字

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

惚れた女の 情念に たとえこの身が 焼かれて燃えて 灰になっても

さだめ舟

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

逢えば苦しさ 増すものを 逢わずにいられぬ ふたりの心 夜露にひかる

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 深谷昭

みぞれ…みぞれまじりの つめたい雨が 小雪にかわる 冬の宿 可愛いいお前の

思い出川

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

傘もささずに みぞれの中を うしろ向かずに 駈けてゆく 身も世も捨てて

しぐれ坂

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 和田香苗

炎える夕陽の こぼれ陽に 笹の小枝が 風に鳴く 肩を落して

流れのままに

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 岸本健介

枯葉が肩に 舞い落ちる 愁いが胸に こみあげる 流れのままに

昭和おやじの詩

冠二郎

作詞: 稲沢裕介

作曲: 稲沢裕介

焼跡に広がる青空 全て一から出直すと 食べる物がなくても 一生懸命生きて来た そんな苦しい時代でも

冠二郎(かんむり じろう、本名:堀口 義弘、1944年4月23日 - )は、日本の演歌歌手。「炎」の大ヒットにより「ネオ演歌」「J-Enka」「アクション演歌」の旗手と目された。 一日の鋭気を養う方法はというテレビでの質問に「サウナです」との事。 wikipedia