鏡の花 歌詞 服部浩子 ふりがな付

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よみ:かがみのはな

鏡の花 歌詞

服部浩子

2023.9.20 リリース
作詞
朝比奈京仔
作曲
田尾将実
編曲
猪股義周
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忘わすれられないひとがいて
踏ふみだせないと笑わらってた
あなたの背中せなか追おいかけて
わたしじゃだめですか…
ああ鏡かがみの中なかに咲さく花はなに
恋こいしているような そんな気きがして
いたたまれずにうちあけた夜よるでした

忘わすれちゃいけないひとならば
忘わすれなくてもかまわない
一生いっしょう分ぶんの勇気ゆうきです
わたしじゃだめですか…
ああ鏡かがみの中なかの花はなじゃない
この世よの花はなだから そばで咲さかせて
ふるえる声こえでうちあけた恋こいでした

ああ電車でんしゃの音おとが聞きこえてた
あなたの胸むねの中なか 抱だき寄よせられて
やさしい雨あめが降ふりしきる夜よるでした

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曲名:鏡の花 歌手:服部浩子

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