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朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

134 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

別れのアドロ

西山ひとみ

ああ雨の夜 ドアをたたくあなた わたしは耳をふさぎ 帰ってと繰りかえす

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

戯れごと

西山ひとみ

あの人ください 愛しています 別れてください 命がけです

見返り本牧II

恋川いろは

あんたをみつめるウミネコは あたしの生まれ変わりだよ あんたに抱いてもらえずに 淋しい声で泣いている 骨の髄まで惚れられて

秋麗

山本和恵

金色の枯葉は 哀しみの踊り子 帰る背中 追いかけて 恋人の襟に散る

くちべにグラス

北沢麻衣

グラスについた 口紅は いろっぽいけど 淋しげで 哀しい恋でも

懺悔の港

西山ひとみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 斉藤功

遠い海鳴り ザンザーンと 捨てたむかしを 連れてくる ふたつの命を

月の秤

まつざき幸介

愛がやせてゆく 心変わりがわかる 夜がくれた月は愛の秤 傷ついた 女だね

生きる程に

小田純平

酒の飲めぬお前が 酔ったまねをして 底なしの俺が 酔わぬふりで うたう

冬がたり

若原りょう

切子のグラスにウイスキー 琥珀に隠れて氷が溶ける 男の涙というやつも 出る幕なしでおわるのさ カタリカタリ

夜明けのタブー

西山ひとみ

だますなら 死ぬまで だまし続けて欲しい そんなことを言うけど 嘘は嘘むなしいものよ

帰郷

西方裕之

帰る帰ると言いながら 今度今度で 九年が過ぎた 土間に転がるカラ瓶は さみしい親父の愚痴がわり

残花

山本譲二

わかればなし きりだせば あんたの顔が 曇る いやだよと

アカシア食堂

伊達悠太

今日はお外で食べようか 母さんが笑った 僕はとっても 嬉しくなって 走り出してた

イル・テンポ・パッサ~時は過ぎゆく~

風輪

別れた人なのに 別れた人だけど… 別れた人だから 見つめ合えば何もかもがわかる そっとドアを閉めて

あの人の好きなうた

北沢麻衣

仕事ができて やさしくて 浮気のできない そんな人 この世の向こうに

おひとり様もいいじゃない

ひなたみな

ドアが開いたら ふり返る 今日の私は いじらしい わかれたくせして

忘れえぬ人

山本和恵

愛した人は あなただけ 別れた人よ あなただけなの この部屋の

過去

山本和恵

誰にもあるけれど 誰にも言えない 今更泣く気は さらさらないけど 命を捨てても

シナリオ

ひなたみな

自分の心だもの どうにかなるなんて 甘かったよね 抑えきれなくて あぁ…

純愛

伊達悠太

純愛 おまえにあげた 一つ目の指輪 同棲しはじめたあの夜のカーテンリング 純愛

お逢いしたくて~近江恋歌~

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

お逢いしたくて あなたに 帰ってきたの しとしと 夜雨がそぼふる唐橋

琥珀

山本和恵

琥珀 不思議ね 胸元で もてあそべば 切なさで

ロマンス急行

恋川いろは

黄昏はパールカラーに 初秋の街を 染めてゆく 一枚の片道切符 連れていって

ヴァイオレット・フィズ

西山ひとみ,すぎもとまさと

偶然の 再会に 運命感じて 別れの日の あの苦しみ

グラスの花

まつざき幸介

雨に折られた 赤い花 泣いているよで ほっとけなくて そっと拾って

あなたでなければ

ひなたみな

愛を消して 永遠の秘密にしましょう 誰も知らない 小さな愛よ 明日からは

夕暮れ文庫

すぎもとまさと

あの子のことは もういいよ どうか倖せ 見つけてね 彼岸参りの

情なし

伊達悠太

女にやさしくて 年下で いつもわたしが待たされる 悲しいくらいわかるのよ 傷つくだけの末路が

赤い暗室

ケイ潤子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 若草恵

編曲: 若草恵

クチナシよ 咲かないで 甘い香りは 時に人を狂わせる 独りのこの部屋は