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朝比奈京仔の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

133 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

New!! 情なし

伊達悠太

女にやさしくて 年下で いつもわたしが待たされる 悲しいくらいわかるのよ 傷つくだけの末路が

別れのアドロ

西山ひとみ

ああ雨の夜 ドアをたたくあなた わたしは耳をふさぎ 帰ってと繰りかえす

New!! アカシア食堂

伊達悠太

今日はお外で食べようか 母さんが笑った 僕はとっても 嬉しくなって 走り出してた

別れのダンス

服部浩子

踊って 踊りたいの 心変わりを知りたくないわ ジリジリと針の音 別れをうたうレコード

白夜行

塩乃華織

風にまかれ折れた花を まだたたく 真夜中の雨 嘘をついてふるえながら また嘘をつく

懺悔の港

西山ひとみ

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 斉藤功

遠い海鳴り ザンザーンと 捨てたむかしを 連れてくる ふたつの命を

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

New!! 秋麗

山本和恵

金色の枯葉は 哀しみの踊り子 帰る背中 追いかけて 恋人の襟に散る

New!! 琥珀

山本和恵

琥珀 不思議ね 胸元で もてあそべば 切なさで

イル・テンポ・パッサ~時は過ぎゆく~

風輪

別れた人なのに 別れた人だけど… 別れた人だから 見つめ合えば何もかもがわかる そっとドアを閉めて

ロマンス急行

恋川いろは

黄昏はパールカラーに 初秋の街を 染めてゆく 一枚の片道切符 連れていって

東京しぐれ

真木ことみ

おまえ残して 三十路で逝った おふくろさんの心残りは 俺が果たすと決めたのさ 小窓をたたく

柳橋ボレロ

浅田あつこ

柳の下でばったりと 芸者と芸者の立ち話 目くらましだよ よく見れば 役者と芸者の恋姿

おひとり様もいいじゃない

ひなたみな

ドアが開いたら ふり返る 今日の私は いじらしい わかれたくせして

帰郷

西方裕之

帰る帰ると言いながら 今度今度で 九年が過ぎた 土間に転がるカラ瓶は さみしい親父の愚痴がわり

冬がたり

若原りょう

切子のグラスにウイスキー 琥珀に隠れて氷が溶ける 男の涙というやつも 出る幕なしでおわるのさ カタリカタリ

秘恋抄

塩乃華織

枯れた花を 咲かせて もう一度 逢いたい 女のわがままを

赤い暗室

ケイ潤子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 若草恵

編曲: 若草恵

クチナシよ 咲かないで 甘い香りは 時に人を狂わせる 独りのこの部屋は

生きる程に

小田純平

酒の飲めぬお前が 酔ったまねをして 底なしの俺が 酔わぬふりで うたう

人生ど真ん中

鳥羽一郎

辛い時代の ど真ん中 逆風にもまれて 思い出すのさ 南十字のふるさとを

伝えたくて

浅田あつこ

港町 光る海 坂の道 潮風に 揺れていた

夢を見ましょう

恋川いろは

Shall we dream! Shall we

あの人の好きなうた

北沢麻衣

仕事ができて やさしくて 浮気のできない そんな人 この世の向こうに

雪に咲く

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

冬の朝 庭先に 白い水仙の花 花びらにとまって キラリきえた名残り雪

時にはあなたを

小田純平

時にはあなたを 憎んでみたり 時にはあなたに もたれてみたり 私にもわからないの

逢えなくていいから

伊達悠太

あなたにもらった手袋で 花壇の雪を払います 寄り添うだけで それだけで 小春日和の

百花唱

千花有黄

百の花よ 千の唄 薄紅色の桜道 人もまた口ずさむ 口ずさむ…

冬のファド

ケイ潤子

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 若草恵

編曲: 若草恵

雪 とけゆく海に わたしの名前 呼ぶあなた まるで話しかけるように

サイゴの賭け

竹田博之

命のほかに 何もない 若かったのさ あの頃は 昔話で

秘恋

モングン

契る 咽ぶ 嘆く ふるえる 女心秘めて霧笛よ