倖せの背中 歌詞 前川清 ふりがな付

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よみ:しあわせのせなか

倖せの背中 歌詞

倖せの背中 歌詞

前川清

2016.11.16 リリース
作詞
荒木とよひさ
作曲
弦哲也
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他人ひとを妬ねたまず そして他人ひとを羨うらやまず
今日きょうまで君きみとふたり 歩あるいて来きたけれど
花束はなのひとつも 贈おくることもしない
そんな男おとこの 生いき方かただったから
近道ちかみちの人生じんせいより 遠回とおまわりしてる恋こいを
君きみと…もう一度いちど

明日ゆめを急いそがず そして明日ゆめを諦あきらめず
心こころを君きみと重かさね 暮くらせる喜よろこびと
そんな気持きもちを 言葉ことばには出来できない
古ふるい男おとこの 背中せなかのままだから
手てでふれる倖しあわせより 温あたためあってる恋こいを
君きみと…もう一度いちど

花束はなのひとつも 贈おくることもしない
そんな男おとこの 生いき方かただったから
近道ちかみちの人生じんせいより 遠回とおまわりしてる恋こいを
君きみと…もう一度いちど

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曲名:倖せの背中 歌手:前川清