前川清の歌詞一覧

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よみ:まえかわきよし
前川清の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年6月14日

109 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

長崎は今日も雨だった

前川清

作詞: 永田貴子

作曲: 彩木雅夫

歌詞:あなたひとりに かけた恋 愛の言葉を 信じたの さがし

東京砂漠

前川清

作詞: 吉田旺

作曲: 内山田洋

歌詞:空が哭いてる 煤け汚されて ひとはやさしさを どこに棄ててきたの だけどわたしは

海鳴り

前川清

作詞: 千家和也

作曲: 劉家昌

歌詞:海鳴り聞こえる 旅路の宿 今宵も泪で 枕を濡らす 老いたる父や母

そして、神戸

前川清

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

歌詞:神戸 泣いて どうなるのか 捨てられた我身が みじめになるだけ

恋唄

前川清

作詞: 阿久悠

作曲: 鈴木邦彦

歌詞:ほんのみじかい夢でも とてもしあわせだった 逢えてほんとによかった だけど帰るあなた 泣かないと誓ったけれど

別れ曲でも唄って

前川清

歌詞:それを愛だと信じて 抱いてもらえば哀しい 指がくいこむ背中は ちがう女になるけど 夏の嵐身も心も

噂の女

前川清

作詞: 山口洋子

作曲: 猪俣公章

歌詞:女心の悲しさなんて わかりゃしないわ 世間の人に 止して 止してよ

さようならの彼方へ

前川清

作詞: 千家和也

作曲: 筒美京平

歌詞:振り返れば 翼の下で町の灯が 揺れて燃える この国をあとに

恋未遂

前川清

作詞: 及川眠子

作曲: 高橋ヒロ

歌詞:ねぇ心が忘れない そう あのときの夜明けを 指さえもふれない あなた憎みながら

ひまわり

前川清

作詞: 福山雅治

作曲: 福山雅治

歌詞:夢を見ていました あなたと暮らした夏 それは かけがえのない 永遠の季節のこと

花の時・愛の時

前川清

歌詞:君が部屋を出たあと ぼくはじっと動かない あたりにただよう 君の残り香を 胸に吸い込み

抱きしめて

前川清

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

歌詞:別れの前にもいちど あなたの笑顔 見させて それで戯いだ季節を 忘れてしまいたいから

初恋 Love in fall

前川清

作詞: 糸井重里

作曲: 酒井省吾

歌詞:初めての恋を 初恋といいます いたたまれないほどに 会いたくて

逢わずに愛して

前川清

作詞: 川内康範

作曲: 彩木雅夫

歌詞:涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の

恋さぐり夢さぐり

前川清

作詞: 嶺岸未来

作曲: セダカ ..

歌詞:そんな辛い顔して 私を抱かないでよ 恋さぐり 夢さぐり 男と女

櫻と雲と

前川清

歌詞:男は煤けた青春と 掴めぬ夢に挟まれた 切ないだけの生き物と 本当は心で知っている 女は昨日も明日もなく

神戸

前川清

作詞: 前川清

作曲: 森岡賢一郎 ..

歌詞:トンネルを くぐりぬけ 降りたつ駅は ドラの音の 似合う街

虹がかかるように(KBCテレビ「前川 清の笑顔まんてんタビ好キ」挿入歌)

前川清

作詞: 紘毅

作曲: 紘毅

歌詞:歩き疲れた どこまで続くのか 見えない未来を 無理矢理描いてた

明日に

前川清

作詞: 梶原茂人

作曲: 梶原茂人

歌詞:はりつめたまま 眠りにもぐって いろんな事を考えても しょうがないけど すり減った鍵じゃ

男と女の破片

前川清

歌詞:抱かれたら終る 男と女より 手枕のままで 何んにもしないで 指先を拒む

花微笑

前川清

歌詞:人がうらやむ 幸福の隣りには 悲しみがどこかに 潜んでるよ 君はいつでも

乾杯

前川清

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

歌詞:かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

博多駅

前川清

作詞: 紘毅

作曲: 紘毅

歌詞:駅前の広くなった道 慣れずに端っこを歩いていた 嫌なことは忘れられるから 新しい道を歩き出そうか

流行歌

前川清

歌詞:夢を肴に飲むだけ飲んで 酔っぱらった夜更けは 悲しいくらい おまえが恋しい 逢いたくてつらい

切り札~ジョーカー~

前川清

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Edison

歌詞:別れ心 感じとった あなたのずるさは 切り札の 優しさ

心にくちづけて

前川清

歌詞:さみしくなると 電話してしまう 「いつもの店で八時に」 さらりと飲んで少し笑って 手を振りタクシーを拾う

おいしい水

前川清

作詞: 阿久悠

作曲: 都志見隆

歌詞:十字路の迷い子たちよ それは おとな ただ今日を 生きるおもいに

昭和から

前川清

歌詞:電話のダイヤル回す指が震えた 声を聞くだけで幸せだった 駅の伝言板に君の名前を書いた 君はやがてそこにサヨナラと書いた あの日貧しかったけど諦めなかった

思い出は恋しくて、見た夢は儚くて

前川清

作詞: 紘毅

作曲: 紘毅

歌詞:ああ 振り向けば 時間だけが過ぎて もう 同じように

胸の汽笛は今も

前川清

歌詞:見飽きた暮らしの窓にも 生まれたての朝日が届く 素知らぬ顔して月日は 砂のようにこぼれるけれど… 日暮れるにはまだ間がある

歩いて行こう

前川清

作詞: 紘毅

作曲: 紘毅

歌詞:ラララ 出会いの数 何かがある 旅って人生のようだね

ステキで悲しい

前川清

作詞: 水野良樹

作曲: 水野良樹

歌詞:そして愛は愛のままで 消えていくの ステキで悲しい 軽くなった こころ抱いて

修羅シュシュシュ!

前川清

歌詞:大人になんてなれないまま 大人になってしまったな みんな多分そんな感じだろ? 修業は永遠に続くみたい 逆上がりは

LITTLE DARLIN'

前川清

歌詞:Ya YaYaYaYa YaYaYaYa YaYa Ya

SURFIN' U.S.A

前川清

作詞: CHUCK BERRY ..

作曲: CHUCK BERRY ..

歌詞:If everybody had an ocean

嘘よ

前川清

作詞: 久野征四郎

作曲: 弾厚作

歌詞:泣いたって 泣いたって 何もない世界さ 一世の花の 夢は消えて

りんどう小唄

前川清

作詞: 峰森一早季

作曲: 弾厚作

歌詞:こころは泣いていたけれど 笑ってそっと言ったのさ 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに ふたつよりそい咲きましょう

倖せの背中

前川清

歌詞:他人を妬まず そして他人を羨まず 今日まで君とふたり 歩いて来たけれど 花束のひとつも

もっと愛して

前川清

作詞: 紘毅

作曲: 谷本新

歌詞:どうでした人生 長い長い道を歩いていた 振り返る想いが なぜかめぐってくるの

都風

前川清

作詞: 久保田洋司

作曲: 谷本新

歌詞:昔 都があった ここを あの人も歩いた かつて誰かの

倖せの約束 -男のありがとう-

前川清

歌詞:君とめぐり逢えたことは 奇跡じゃなく人生 倖せの約束 してたはず 白い薬指に

恋模様

前川清

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

歌詞:都会はいつも 行くひと来るひとの 港そのもの やすらぐ場所もない 傷ついて流されて

夢の隣り

前川清

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

歌詞:心が見えない 暖かいひとの心が… 星空またたく 摩天楼の街ほど 愛がただ欲しい

花美~はなび~

前川清

作詞: 紘毅

作曲: 紘毅

歌詞:ビルの間咲いている 小さな花は 急ぐ人や街並みに 何を思うだろう そこにあるはずないのは

夢物語

前川清

作詞: 紘毅

作曲: 紘毅

歌詞:深い闇に迷い込んで ただ一人たたずんでる 遠くから聞こえた声に 振り返って目を凝らした

君が恋しくて

前川清

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

歌詞:君と出逢った 北国札幌の町 粉雪舞い散る 日暮れ時 噂訪ねて

Smile ~ほゝえみ~

前川清

歌詞:昨日と今日と そして明日と 人生は三つの きっと繰り返し この世に生まれ

駅舎 -ターミナル-

前川清

歌詞:人は過去という駅舎の 寒い停車場に 重い鞄に腰を下ろして 今日も誰かを待っている それは古いセピア色

黄昏の匂い

前川清

歌詞:あなたの愛は ときめく匂い 逢えるその日は 窓辺に花を置き うれしい心と

人生の小瓶 -OH MY LOVELY DAY-

前川清

作詞: 伊集院静

作曲: 都志見隆

歌詞:大人になるというのは 何かを忘れること 出せなかったラブレター 夢のようににじむ あなたが

前川 清(まえかわ きよし、本名同じ、1948年8月19日 - )は日本の歌手、タレント、俳優である。血液型はO型。長男は歌手の前川紘毅で、姪の義弟に元俳優の加勢大周がいる。 長崎県佐世保市松山町出身。長崎南山高等学校中退。 wikipedia