Sweet Hi-Five 歌詞 鬼束ちひろ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 鬼束ちひろ
  3. Sweet Hi-Five歌詞
よみ:Sweet Hi-Five

Sweet Hi-Five 歌詞

鬼束ちひろ

2017.2.1 リリース
作詞
鬼束ちひろ
作曲
鬼束ちひろ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
誰だれかの夢ゆめを奪うばう波なみ
満みちては引ひいたその波なみに心こころ捕とらわれ
在あるだけの熱ねつを冷さますように
一度いちどきりの旅たびの途中とちゅうで貴方あなたに会あう

鼓動こどうを掻かきむしる砂埃すなぼこり
汚よごれた肉体にくたいが捻ねじれるほどに交差こうさする

喜よろこびにも触ふれずにどこへ行いこう
悲かなしみにも目覚めざめられないままで
私わたしを運はこんだ優やさしい日々ひびの中なか
Sweet Hi-Five
涙なみだも零こぼれずに

気付きづけば空そらは明あけに染そまる
傷口きずぐちをかばうようにきっと生いきていた
不思議ふしぎなことがいくつあるなんて
知しらないままに路地ろじの彼方かなたで貴方あなたに会あう

爪つめを噛かむ答こたえは理解わからないけど
ドレスが映はえた今いま私わたしの手てを取とって

言葉ことばより先さきに走はしり出だすもの
切せつなさから上手うまく踊おどり出だせずに
私わたしを繋つないだ優やさしい風かぜの中なか
Sweet Hi-Five
いつだってもどかしい

行いき場ばを照てらす愛あいなんて何処どこに
汚よごれた肉体にくたいが捻ねじれるほどに交差こうさする

喜よろこびにも触ふれずにどこへ行いこう
悲かなしみにも目覚めざめられないままで
私わたしを運はこんだ優やさしい日々ひびの中なか
Sweet Hi-Five
涙なみだも零こぼれずに

Sweet Hi-Five
涙なみだも零こぼれずに

Sweet Hi-Five / 鬼束ちひろ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Sweet Hi-Five 歌手:鬼束ちひろ