ただしさ 此処ここには無ないとおもう
欠片かけらを用もちい 命いのちで逢あわせていく
視みえない 繋つながる手てが在あるという
眠ねむりにつく前まえに 鼓動こどうが揺ゆれる証あかしを聞きかせて
回転かいてんする同おなじ風景ふうけいの中なかに
円えんを形成けいせい、循環じゅんかんさせる
高たかい碧へきが 見下みおろす 象かたどるもの
街まちと読よんだ 墜おちとした 呼吸こきゅうを探さがせ
ただしさ 此処ここには在あるとおもう
欠片かけらを用もちい 命いのちで逢あわせていく
視みえないなら 見みなくていいのかな
生いきて繋つなぐ それは円えんになって証あかしになる?
ただしさtadashisa 此処kokoにはniha無naいとおもうitoomou
欠片kakeraをwo用mochiいi 命inochiでde逢aわせていくwaseteiku
視miえないenai 繋tsunaがるgaru手teがga在aるというrutoiu
眠nemuりにつくrinitsuku前maeにni 鼓動kodouがga揺yuれるreru証akashiをwo聞kiかせてkasete
回転kaitenするsuru同onaじji風景fuukeiのno中nakaにni
円enをwo形成keisei、循環junkanさせるsaseru
高takaいi碧hekiがga 見下mioろすrosu 象katadoるものrumono
街machiとto読yoんだnda 墜ochiとしたtoshita 呼吸kokyuuをwo探sagaせse
ただしさtadashisa 此処kokoにはniha在aるとおもうrutoomou
欠片kakeraをwo用mochiいi 命inochiでde逢aわせていくwaseteiku
視miえないならenainara 見miなくていいのかなnakuteiinokana
生iきてkite繋tsunaぐgu それはsoreha円enになってninatte証akashiになるninaru?