恋はぐれ 歌詞 森進一 ふりがな付

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よみ:こいはぐれ

恋はぐれ 歌詞

森進一

2018.6.13 リリース
作詞
鈴木紀代
作曲
森進一
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身みもだえするほど 好すきだった
男おとこの背中せなかの そっけなさ
倖しあわせ束つかの間あいだ 炎ほのおの恋こいは
燃もえて乱みだれて 焦こがされて
ぬけがらみたいな この私わたし

想おもい出で忘わすれる ために飲のみ
想おもい出でかぞえて いる酒場さかば
隣となりに座すわった 見知みしらぬ男ひとが
惚ほれた男ひとより あたたかい
わびしさ抱かかえて 千鳥足ちどりあし

明日あしたはあなたを 忘わすれたい
むなしい口癖くちぐせ くり返かえす
あなたの足音あしおと 聞きき分わけられる
罪つみを今夜こんやも くれた男ひと
ぬけがらみたいな この私わたし

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曲名:恋はぐれ 歌手:森進一