森進一の歌詞一覧

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森進一の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月25日

200 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

港町ブルース

森進一

作詞: 深津武志 ..

作曲: 猪俣公章

歌詞:背のびしてみる海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたに あげた 夜をかえして

襟裳岬

森進一

歌詞:北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

冬のリヴィエラ

森進一

作詞: 松本隆

作曲: 大瀧詠一

歌詞:彼女によろしく 伝えてくれよ 今ならホテルで 寝ているはずさ 泣いたら窓辺の

汽車は八時に出る

森進一

歌詞:冬の日は落ちて 細い月が昇る 暗いあなたの目に そっと口づける 今は別れの時

昭和・平成・令和を生きる

森進一

作詞: 森進一

作曲: 森進一

歌詞:ひとつひとつの 時代を越えて 長い人生 生きてきた 浮世の風に

泣きむし東京

森進一

作詞: 売野雅勇

作曲: 森進一

歌詞:泣きむし東京 棄てられた夜に 口をついて出た 賛美歌が 男星が悪いんだって

慕情~天草の女~

森進一

歌詞:送っちゃいやよと 強がって あなたと別れる 連絡船 この身が二つに

年上の女

森進一

作詞: 中山貴美

作曲: 彩木雅夫

歌詞:だから分って ほしいのと そっと からんだ 白い指

盛り場ブルース

森進一

作詞: 藤三郎

作曲: 城美好

歌詞:咲いて流れて 散って行く 今じゃ私も 涙の花よ どこに

女の真心

森進一

作詞: 森進一

作曲: 森進一

歌詞:みんながやめろと 言う恋を あきらめられない 私です 誰よりあなたが

わるいひと

森進一

作詞: 久仁京介

作曲: 森進一

歌詞:死ぬか生きるか 迷うよな 恋がしたくて あなたに惚れた はなれられない

くちべに怨歌

森進一

作詞: 青山五平

作曲: 青山五平

歌詞:あんな男は 誰でも逃げる あんな男に 私は惚れた かばうつもりは

恋月夜

森進一

作詞: 麻生香太郎

作曲: 西谷翔

歌詞:あんたの匂いが 恋しいよ 飾りも なんにも いらないよ

伊豆の女

森進一

歌詞:別れを承知で 始めから 恋をしたのが 悲しくて ひとり来ました

夜の無言

森進一

作詞: まこと

作曲: はたけ

歌詞:友人がある時 あなたを悪い女性と まるで決め付ける様な 噂話を連ねた 何を聞かされても

おふくろさん

森進一

作詞: 川内康範

作曲: 猪俣公章

歌詞:おふくろさんよ おふくろさん 空を見上げりゃ 空にある 雨が降る日は

夜明けの空

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 弾厚作

歌詞:夜明けの空に 翔びたつ鳩よ どこまで翔ぶのか 向かい風のなかを つばさがほしい

それは恋

森進一

作詞: 秋元松代

作曲: 猪又公章

歌詞:朝霧の 深い道から 訪れて 私をとらえ 夕もやの

ここにいるから

森進一

作詞: 木本慶子

作曲: 金田一郎

歌詞:またねと小さく手を振る君に 元気を出せよと見送って うつむきかげんの後ろ姿が 振り向かないこと願ってた

流れのブルース

森進一

作詞: 保富康午

作曲: 城美好

歌詞:川の流れの きまぐれに 逃げて行きます 幸せも こぼす涙が

新宿・みなと町

森進一

作詞: 麻生香太郎

作曲: 西谷翔

歌詞:新宿はみなと町 はぐれ者たちが 生きる辛さ 忘れて酒をくみかわす町 人を押しのけて

望郷

森進一

作詞: 橋本淳

作曲: 猪俣公章

歌詞:女心の 故郷は 忘れたはずの 男の胸よ 爪をかむのは

命かれても

森進一

作詞: 鳥井実

作曲: 彩木雅夫

歌詞:惚れて振られた 女の心 あんたなんかにゃ わかるまい 押さえ切れない

命あたえて

森進一

作詞: 川内康範

作曲: 猪俣公章

歌詞:はなれていました 長いこと おんなひとり寝 眠られず 息ずく

花と蝶

森進一

作詞: 川内康範

作曲: 彩木雅夫

歌詞:花が女か 男が蝶か 蝶のくちづけ うけながら 花が散るとき

あなたに抱かれて

森進一

作詞: 森進一

作曲: 森進一

歌詞:今夜は あなたのそばで このまま 抱かれていたい だめなの

うそつき

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 森進一

歌詞:私でよければ 傍をはなれずに 尽くし捧げる はずでした あなただけに

北の螢

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

歌詞:山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く 女

人生の並木路

森進一

歌詞:泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けばおさない 二人して 故郷をすてた

ひとり酒場で

森進一

作詞: 吉川静夫

作曲: 猪俣公章

歌詞:ひろい東京に ただ一人 泣いているよな 夜が来る 両手でつつむ

劇場の前

森進一

作詞: 野口雨情

作曲: 浜圭介

歌詞:うちだしの 太鼓が響く 初秋の 街の 甍に

昭和流れうた

森進一

作詞: いではく

作曲: 遠藤実

歌詞:昭和流れうた 心にしみる 酒に酔う時 あなたがうかぶ どうして

妹よ

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

歌詞:しらじらと明ける頃 びしょぬれで帰って来た 蒼ざめた顔をして 一言も話もせず 妹よ今は何もきくまい

波止場女のブルース

森進一

作詞: なかにし礼

作曲: 城美好

歌詞:あなたの生命の 半分に なってはなさず どこまでも 女ひとりが

ゆうすげの恋

森進一

歌詞:ゆうすげは 淡い黄色よ 夜に咲き 朝に散る花 あなたは夜更けに来て

故郷

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 大野克夫

歌詞:毛布にくるんだ からだを寄せて 何だか今夜は 安心と そっともらす

裏切り

森進一

作詞: 織田愛

作曲: 弦哲也

歌詞:強く強く抱いて その気にさせてくやしい 誰が あなたさがす こんな真夜中

恋せよ乙女

森進一

作詞: 森進一

作曲: 森進一

歌詞:何にもいらないの 幸せよ あなたを想うとき 夢の中 トキメク私の春

ワインレッドの心

森進一

作詞: 井上陽水

作曲: 玉置浩二

歌詞:もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば

土俵の鬼(土俵の鬼たち OP)

森進一

作詞: 秋元康

作曲: 後藤次利

歌詞:男の器 は 背中の広さ もう後には引けない 意地の湯気が昇る

女の四季

森進一

作詞: 丹古晴己 ..

作曲: 猪俣公章

歌詞:逢えばおわりと わかっていても 逢えぬ涙に ぬれる春 造り花さえ

北航路

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 猪俣公章

歌詞:冬に旅する女の哀れを あなたはきっと 知らないでしょう ことし初めて ちらつく雪に

京都去りがたし

森進一

作詞: 売野雅勇

作曲: 森進一

歌詞:比叡おろしの 吹く夕暮れは 仕方ないほど あゝ淋しくて ヒュルル

たずねて小樽

森進一

作詞: 土田有紀

作曲: 大谷明裕

歌詞:泣くなと言えば 尚更泣いて 夜の坂道 消えた影 遠く千切れる

夜行列車

森進一

作詞: 喜多條忠

作曲: 吉田拓郎

歌詞:ほんとにひと駅だけだぜ 夜行列車に君を乗せたよ 手のひらの冷たさは 君の生きてた街の冷たさ そんなそんな淋しげな

銀座の女

森進一

作詞: 川内康範

作曲: 曽根幸明

歌詞:夢をなくして また捨い 明日は咲こうとする女 そして傷つき 泣きながら

情炎

森進一

作詞: 坂口照幸

作曲: 金田一郎

歌詞:好きならば奪ってと 泣いて叫びたい強く ぎりぎりのこの想い 分かって欲しい 身体熱く

女坂

森進一

歌詞:身丈の着物の私をつれて 母は黙って背負子で歩く 山道いつも聞かされたのは 一つ覚えの夕焼け小焼け

あゝ人恋し

森進一

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

歌詞:夜は誰でも みなし子で みかんむく手が 染まります 窓にかさかさ

神戸の夜

森進一

作詞: 吉川静夫

作曲: 猪俣公章

歌詞:あなたとわたしを 逢わせてくれた 元町通り 灯がともる お別れなんかしたくない

森 進一(もり しんいち、1947年11月18日 - )は、日本の歌手、作曲家、社会福祉活動家。本名・森内 一寛(もりうち かずひろ)。 山梨県甲府市生まれ鹿児島県育ち。身長167cm、体重49kg、血液型はO型。 息子は、ONE OK ROCKのTakaとMY FIRST STORYのHiroである。 wikipedia