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森進一の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年5月12日

198 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

襟裳岬

森進一

作詞:岡本おさみ

作曲:吉田拓郎

歌詞:北の街ではもう 悲しみを暖炉で 燃やしはじめてるらしい 理由のわからないことで 悩んでいるうち

おふくろさん

森進一

作詞:川内康範

作曲:猪俣公章

歌詞:おふくろさんよ おふくろさん 空を見上げりゃ 空にある 雨が降る日は

波止場女のブルース

森進一

作詞:なかにし礼

作曲:城美好

歌詞:あなたの生命の 半分に なってはなさず どこまでも 女ひとりが

冬のリヴィエラ

森進一

作詞:松本隆

作曲:大瀧詠一

歌詞:彼女によろしく 伝えてくれよ 今ならホテルで 寝ているはずさ 泣いたら窓辺の

昭和・平成・令和を生きる

森進一

作詞:森進一

作曲:森進一

歌詞:ひとつひとつの 時代を越えて 長い人生 生きてきた 浮世の風に

港町ブルース

森進一

作詞:深津武志..

作曲:猪俣公章

歌詞:背のびしてみる海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたに あげた 夜をかえして

昭和流れうた

森進一

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:昭和流れうた 心にしみる 酒に酔う時 あなたがうかぶ どうして

盛り場ブルース

森進一

作詞:藤三郎

作曲:城美好

歌詞:咲いて流れて 散って行く 今じゃ私も 涙の花よ どこに

新宿・みなと町

森進一

作詞:麻生香太郎

作曲:西谷翔

歌詞:新宿はみなと町 はぐれ者たちが 生きる辛さ 忘れて酒をくみかわす町 人を押しのけて

それは恋

森進一

作詞:秋元松代

作曲:猪又公章

歌詞:朝霧の 深い道から 訪れて 私をとらえ 夕もやの

東京みなと

森進一

作詞:原淳二

作曲:市川昭介

歌詞:夜の東京 海ならば 男はだれでも さすらい船よ 右に左に

酒無情

森進一

作詞:石本美由起

作曲:船村徹

歌詞:恋が心の 花ならば 酒は心の 涙やら 好きなだけでは

北航路

森進一

作詞:阿久悠

作曲:猪俣公章

歌詞:冬に旅する女の哀れを あなたはきっと 知らないでしょう ことし初めて ちらつく雪に

雨の桟橋

森進一

作詞:中山大三郎

作曲:中山大三郎

歌詞:おまえは新しい夢に生きてくれ おれなんか忘れてしあわせつかめと 雨の桟橋に消えてゆく人よ 何もわかっちゃいないのよ 夢に生きろというなんて

神戸の夜

森進一

作詞:吉川静夫

作曲:猪俣公章

歌詞:あなたとわたしを 逢わせてくれた 元町通り 灯がともる お別れなんかしたくない

女のためいき

森進一

作詞:吉川静夫

作曲:猪俣公章

歌詞:死んでもお前を 離しはしない そんな男の 約束を 嘘と知らずに

旅路のはてに

森進一

作詞:林春生

作曲:馬飼野俊一

歌詞:人の妻だと 噂にきいて 風の行方を たずねてみたが 水辺に映る

さらば青春の影よ

森進一

作詞:坂井泉水

作曲:大野愛果

歌詞:こらえきれない空よ 降り出す雪に 過去を 抱いていたい 遠い春に二人の

待たせたね

森進一

作詞:松山千春

作曲:松山千春

歌詞:いたずらに時は過ぎ 気がつけばなにもない この心いやすのは お前ただ一人 待たせたね

女の波止場

森進一

作詞:吉川静夫

作曲:猪俣公章

歌詞:別れはしない はなれない 死ぬ程好きな 人だから あなたの名だけ

恋せよ乙女

森進一

作詞:森進一

作曲:森進一

歌詞:何にもいらないの 幸せよ あなたを想うとき 夢の中 トキメク私の春

森進一

作詞:松山千春

作曲:松山千春

歌詞:雨のふる日は 傘をさす 心の中がぬれるよう 愛よ 恋よ

夜の無言

森進一

作詞:まこと

作曲:はたけ

歌詞:友人がある時 あなたを悪い女性と まるで決め付ける様な 噂話を連ねた 何を聞かされても

年上の女

森進一

作詞:中山貴美

作曲:彩木雅夫

歌詞:だから分って ほしいのと そっと からんだ 白い指

恋はぐれ

森進一

作詞:鈴木紀代

作曲:森進一

歌詞:身もだえするほど 好きだった 男の背中の そっけなさ 倖せ束の間

人生の並木路

森進一

作詞:佐藤惣之助

作曲:古賀政男

歌詞:泣くな妹よ 妹よ泣くな 泣けばおさない 二人して 故郷をすてた

夜の走り雨

森進一

作詞:千家和也

作曲:鈴木邦彦

歌詞:屋根を濡らして 雨が降る 夜の新宿 駅裏を 消えたネオンの

ネオンごころ

森進一

作詞:村上千秋..

作曲:城美好

歌詞:ほれちゃいけない 人だけど ほれておぼれて 死にたい気持 辛い逢いたい

モロッコ

森進一

作詞:松本隆

作曲:筒美京平

歌詞:スコッチをダブルで 氷浮かべてくれ この街もすっかり さびれてしまったね

金木犀よ

森進一

作詞:秋元康

作曲:森進一

歌詞:そばにいたかったけど 迷惑かかるから 気づかれないように このまま 消えます

男の真情

森進一

作詞:白鳥園枝

作曲:木村好夫

歌詞:この命この命 すててもいいと 泣きながら とりすがる お前のひとみ

夜の再会

森進一

作詞:白鳥園枝

作曲:蘭世

歌詞:「幸せです」と うそをつき あなたを安心させました 別れてからつづく 女の哀しみを

花と蝶

森進一

作詞:川内康範

作曲:彩木雅夫

歌詞:花が女か 男が蝶か 蝶のくちづけ うけながら 花が散るとき

哀の河

森進一

作詞:かず翼

作曲:四方章人

歌詞:女が死ぬほど つらいのは 愛しながらも 別れる恋よ 一緒に居たい

この世に人と生まれたからは

森進一

作詞:五木寛之

作曲:佐原一哉

歌詞:海のいろ 青く こころを染める 赤いデイゴの 花影ゆけば

わるいひと

森進一

作詞:久仁京介

作曲:森進一

歌詞:死ぬか生きるか 迷うよな 恋がしたくて あなたに惚れた はなれられない

暗闇坂

森進一

作詞:麻こよみ

作曲:桧原さとし

歌詞:ひたひたと 女の足音が 暗闇坂に 響きます 世間に知れたら

榾火

森進一

作詞:永田一郎

作曲:曽根幸明

歌詞:雪はふる 榾火はもえる わたしは一人焔をみつめ 白い雪がふる 言葉なく

ゆうすげの恋

森進一

作詞:中山大三郎

作曲:中山大三郎

歌詞:ゆうすげは 淡い黄色よ 夜に咲き 朝に散る花 あなたは夜更けに来て

命かれても

森進一

作詞:鳥井実

作曲:彩木雅夫

歌詞:惚れて振られた 女の心 あんたなんかにゃ わかるまい 押さえ切れない

風の噂

森進一

作詞:坂口照幸

作曲:四方章人

歌詞:一度つまずきゃ 男でさえも 浮世苦労は つづくもの まして悲しい

私の恋

森進一

作詞:坂口照幸..

作曲:四方章人

歌詞:初めて抱かれた あの日から 幸せ約束 燃えたのよ 信じて明日を

裏切り

森進一

作詞:織田愛

作曲:弦哲也

歌詞:強く強く抱いて その気にさせてくやしい 誰が あなたさがす こんな真夜中

ひとり酒場で

森進一

作詞:吉川静夫

作曲:猪俣公章

歌詞:ひろい東京に ただ一人 泣いているよな 夜が来る 両手でつつむ

悲しい歌が流行ります

森進一

作詞:阿久悠

作曲:三木たかし

歌詞:どうしたことでしょう この頃さびしい 悲しい歌が 流行りそうです また泣くのでしょう

あるがままに生きる

森進一

作詞:森進一..

作曲:森進一

歌詞:理不尽なことも呑み込み 曲がった嘘も許した 噂も誤解も偽りも 心にあとを止めず… 言い訳をする気はない

汽車は八時に出る

森進一

作詞:五木寛之

作曲:ミキス..

歌詞:冬の日は落ちて 細い月が昇る 暗いあなたの目に そっと口づける 今は別れの時

昭和最後の秋のこと

森進一

作詞:阿久悠

作曲:浜圭介

歌詞:貧しさも つらくない 四畳半にも夢がある 嘘をつかない約束で 肌を寄せあう

移り香

森進一

作詞:やしろよう

作曲:西谷翔

歌詞:別れの理由は 言わないで それより聞きたい ことがある あなたをうばった

指輪

森進一

作詞:麻生香太郎

作曲:森進一

歌詞:指にくいこむ 想い出よりも 今夜はやさしい あなたが欲しい 指輪

森 進一(もり しんいち、1947年11月18日 - )は、日本の歌手、作曲家、社会福祉活動家。本名・森内 一寛(もりうち かずひろ)。 山梨県甲府市生まれ鹿児島県育ち。身長167cm、体重49kg、血液型はO型。 息子は、ONE OK ROCKのTakaとMY FIRST STORYのHiroである。 wikipedia