僕はこの海を眺めてる 歌詞 STU48 ふりがな付

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よみ:ぼくはこのうみをながめてる

僕はこの海を眺めてる 歌詞

STU48

2021.2.17 リリース
作詞
秋元康
作曲
大河原昇
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人間にんげん関係かんけい 得意とくいほうじゃなくて
一人ひとりきりが一番いちばんらくだとおもってた
だれもいないふゆ浜辺はまべ
ぼくさびしくなかった
まちなかにどんなにひとがいたって
喧騒けんそうあふれてたとしても
かたりかけるだれかがいなきゃ
孤独こどくかんじてしまう

潮風しおかぜかれたくて
自転車じてんしゃつづけた
国道こくどうさかのぼれば
ホッとして

人生じんせいであと何回なんかい
このうみながめるだろう?
防波堤ぼうはてい腰掛こしかけて
いつもいかけているよ
あいについて ゆめについて
きるとはなにかと…
こたえずにだまってても
いてくれるんだ
ともなみおと

青春せいしゅんなんて なやみばかりおおくて
ふとづけば うつむいてあるいてた
自分じぶんだけが最悪さいあくだと
自己嫌悪じこけんお日々ひびだった
そうだれかにけられればいいけど
なぜだろう ずかしかったんだ
こんなふう自信じしんのない
こころ さらすこと

きるって息苦いきぐるしいね
らぬ無理むりしてるんだ
どこかで両手りょうてばして
深呼吸しんこきゅうしようか

大人おとなになってしまっても
このうみながめていたい
そうぼくだけがっている
いちばん うつくしい場所ばしょ
こいをしたら そのひとだけ
れててあげたい
おもがキラキラと
ずっと反射はんしゃする
ぼくともたちよ

太陽たいようのぼとき
太陽たいようしずとき
ぼくらを見守みまもるような
瀬戸内せとうちうみ

人生じんせいであと何回なんかい
このうみながめるだろう?
防波堤ぼうはてい腰掛こしかけて
いつもいかけているよ
あいについて ゆめについて
きるとはなにかと…
こたえずにだまってても
いてくれるんだ
ともなみおと

しあわせとはどこに存在そんざいするのか
かざせば だれにもえてるよ

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曲名:僕はこの海を眺めてる 歌手:STU48

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