ぽつんとひとりきり 歌詞 五木ひろし ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 五木ひろし
  3. ぽつんとひとりきり歌詞
よみ:ぽつんとひとりきり

ぽつんとひとりきり 歌詞

五木ひろし

2021.5.12 リリース
作詞
松井五郎
作曲
南こうせつ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ほろりと明あかりが灯ともる街まち
好ずきだった横顔よこがおが夜空よぞらをよぎる
誰だれにも言いえずにいた気持きもち
いまもまだ思おもい出でに包つつまれながら

なんでこんなに涙なみだがあふれてくるんだろう
覚さめない夢ゆめに優やさしい声こえがする
あの日ひに帰かえる道みちが知しりたくて
風かぜにまぎれ 時ときをたどる
ぽつんとひとりきり

名前なまえも持もたずに咲さく花はなを
幸しあわせと気きづかずに季節きせつは過すぎた
どこかに消きえてく流ながれ星ぼし
さよならはあといくつ残のこってますか

なにをあんなに迷まよって歩あるいて来きたんだろう
雨あめの降ふらない空そらなんかないのに
あの日ひの歌うたをそっと口くちずさむ
月つきが照てらす 影かげを抱だいて
ぽつんとひとりきり

なんでこんなに涙なみだがあふれてくるんだろう
覚さめない夢ゆめに優やさしい声こえがする
あの日ひに帰かえる道みちが知しりたくて
風かぜにまぎれ 時ときをたどる
ぽつんとひとりきり
ぽつんとひとりきり

ぽつんとひとりきり / 五木ひろし の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/09/23 05:17

ほろりと灯りが点る街、好きだった横顔が夜空をよぎる、誰にも言えずにいた気持ち、今もまだ思い出に包まれながら・・なんでこんなに涙が溢れて来るんだろう、覚めない夢に優しい声がする、あの日に帰る道が知りたくて、風に紛れぽつんとひとりきり・・名前も持たずに咲く花を幸せと気付かずに季節は過ぎた、何処かに消えて行く流れ星さよならは後幾つ残っていますか・・何をあんなに迷って歩いて来たんだろう・・名もない花のよう、ぽつんとひとりきり・・

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ぽつんとひとりきり 歌手:五木ひろし

最終獲得!待ち遠しいpt

400pt

歌詞公開までにみんながどれだけ楽しみにしてくれたか発表!