1. 歌詞検索UtaTen
  2. 橋幸夫
  3. 中山七里歌詞
よみ:なかやましちり

「中山七里」の歌詞

橋幸夫
1998.11.6 リリース
作詞
佐伯孝夫
作曲
吉田正
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
中山なかやま七里しちりのお地蔵じぞうさんに
あげる野花のばなも かなしい供養くよう
あだったぜ 成仏じょうぶつしなと
あわ両手りょうて他国たこくかぜ
きょうも きょうも
きょうもつめたいいそたび

ている てるぜ たすけたおんな
おしまおまえに ほつれまでも
看病かんびょうひとつに ついがはいる
いて女房にょうぼびたい宿やど
きけば きけば
きけば亭主ていしゅを たずねたび

長脇差ながどす一本いっぽん草鞋わらじをはいて
土足どそくすそどり おいとましやす
いてかれて いて
木曽きそかけはし なかよくわた
これが これが
これが政吉まさきち 置土産おきみやげ

中山七里/橋幸夫へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:中山七里 歌手:橋幸夫