雨の郷愁 歌詞 松島詩子 ふりがな付

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よみ:あめのきょうしゅう

雨の郷愁 歌詞

松島詩子

2005.11.2 リリース
作詞
吉川静夫
作曲
山口俊郎
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あめしずかに よい
あおいオームも あか
なぜかさみしい 物思ものおも
わたしのむねも ぬれてくる

だれのなげきの なみだやら
しのくよな あめよる
とおいあのが あのころが
ほのかにかぶ やるせなさ

ははやさしい 面影おもかげ
そっとこころきしめて
おもみだれる 黒髪くろかみ
乙女おとめ(おとめ)をかす あめうた

雨の郷愁 / 松島詩子 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/11/04 02:42

雨は何故か心を濡らす、雨の降る夜は乙女心の涙のようである、まして心にわだかまりのある乙女には、遠い故郷の母の思い出が胸に迫り心が乱し黒髪の乙女を泣かすという、詩子特有のセンチメンタルタンゴ・・

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曲名:雨の郷愁 歌手:松島詩子