星座仰いで 歌詞 松島詩子 ふりがな付

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よみ:せいざあおいで

星座仰いで 歌詞

松島詩子

2005.11.2 リリース
作詞
矢野亮
作曲
中野忠晴
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夜空よぞらを仰あおげば きらめく星座せいざ
聞きかせておくれ
過すぎし日ひの 想おもい出でを
あの人ひとの あの瞳ひとみ そのままに
私わたしの心こころに 優やさしく囁ささやく

吐息といきに揺ゆれつつ 瞬またたく星座せいざ
伝つたえておくれ
忘わすれられぬ 愛あいの唄うた
又また逢あえる その日ひまで 待まちましょう
遥はるかな面影おもかげ この手てに抱だきしめ

ネオンは消きえても 残のこるは星座せいざ
呼よばせておくれ
いつまでも 変かわらずに
あの星ほしが あの空そらに あるかぎり
夜毎よごとに仰あおいで のぞみをすてずに

星座仰いで / 松島詩子 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2023/02/12 03:50

2005年(平成17年)矢野亮作詞、中野忠晴作曲の歌である・・原曲は昭和38年代の歌である、上記の通りネオンは消えても残るは星座呼ばせておくれ、何時までも変わらずに、あの星があの空にある限り、夜ごと仰いで望み捨てずに・・スマホの現代では男女の思いも変わってきている、リモート恋愛が星でなく機械に変わったのである・・

男性

馬骨

2022/11/04 05:20

夜空を仰げば煌めく星座、聞かせておくれ過ぎし日の想い出を、あの人のあの瞳そのままに、私の心に優しく囁く・・吐息に揺れつつ瞬く星座、伝えておくれ、忘られぬ愛の唄、また逢えるその日まで、待ちましょう、遥かな面影、この手に抱き締めて・・ネオンは消えても残るは星座、呼ばせておくれ、何時までも変わらずに、あの星があの空にある限り、夜ごと仰いで望み捨てずに・・昭和38年代の歌で現今ではあまり見られない一途さである・・

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曲名:星座仰いで 歌手:松島詩子