ただがむしゃらに 歌詞 日向坂46 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 日向坂46
  3. ただがむしゃらに歌詞
よみ:ただがむしゃらに

ただがむしゃらに 歌詞

日向坂46

2020.9.23 リリース
作詞
秋元康
作曲
古城康行
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
不器用ぶきようなのはしょうがないだろう
欲ほしいものを欲ほしいと言いえずに来きた
今度こんどくらいは自分じぶん自身じしんに
負まけたくはないんだと唇くちびる噛かむ

金木犀きんもくせいの香かおりを忘わすれはしない 絶対ぜったい…

制服せいふくを脱ぬぐその日ひがやって来くるまで
僕ぼくたちはこの道みちを走はしり続つづけるんだ
どれくらい前まえに進すすんだかもわからず
どこへ向むかっているかさえ知しらされてないけど
やるしかねえ

誰だれかに地図ちずを貰もらえばいいと
大人おとなたちは楽らくして行いきたがるんだ

微かすかな光ひかり 遠とおく見みながら
辿たどり着つくまでは愚直ぐちょくでいる

金木犀きんもくせいの花はななんか見みたことなかった あの頃ころ

制服せいふくを着きてどこまで走はしっただろう
夢ゆめを見みたあの場所ばしょはもう近ちかくなのかな
落おちるその汗あせを拭ぬぐうふりしながら
頬ほほに流ながれる涙なみだをさりげなく拭ぬぐった
がむしゃらに

金木犀きんもくせいの季節きせつに そう思おもい出だすんだ 坂道さかみち

制服せいふくを脱ぬぐその日ひがやって来くるまで
僕ぼくたちはこの道みちを走はしり続つづけるんだ
どれくらい前まえに進すすんだかもわからず
どこへ向むかっているかさえ知しらされてないけど
やるしかねえ

ただがむしゃらに / 日向坂46 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ただがむしゃらに 歌手:日向坂46