ペーパーライクフィルム 歌詞 吉村彰一,西野将哉,四月の魚 feat. 初音ミク ふりがな付

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ペーパーライクフィルム 歌詞

ペーパーライクフィルム 歌詞

吉村彰一,西野将哉,四月の魚 feat. 初音ミク

2021.6.11 リリース
作詞
福留 瞬
作曲
吉村彰一
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ざんぶ ざんぶ

きみはかがやきながらうつむいて
海うみにたおれこむ
なにを考かんがえているのだろう
冬ふゆのつめたさが頬ほおをなでる
生いきていたことに気付きづいたんだ
忘わすれかけていたそれぞれの役割やくわり 触感しょっかんセンサーが電気でんきをながす

ペーパーライクフィルムにかきだす
海うみへととけてく感情かんじょうの結晶けっしょう
沈殿ちんでんしていたこころのかたまり
喝采かっさい 喝采かっさい ぼく、はきみを見みているか
ぼく、にはどうやったら伝つたわるのだろう
沈しずみながらかんがえる
ざんぶ ざんぶ ざんぶ

ざんぶ ざんぶ

右手みぎてをのばすとぼく、にふれられる
空そらがしだいに遠とおくなる
なにを想おもっているのだろう
冬ふゆのつめたさが頬ほおをなでる
しっかりことばで伝つたえるよ
360度どの液体えきたいのなかで 一緒いっしょにもがこう
ぼく、の左手ひだりてがふれる
あしがつく 考かんがえていたより浅あさかった
冬ふゆのはずだった 心こころの琴線きんせんにふれる

コギト命題めいだい きみ以外いがいとは議論ぎろんしない

ペーパーライクフィルムにかきだす
海うみへととけてく感情かんじょうの結晶けっしょう
今いままでなかったこころのかたまり
喝采かっさい 喝采かっさい ぼく、はきみを見みているか
きみはぼく、
南みなみへとびながら考かんがえよう

ざんぶ ざんぶ

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曲名:ペーパーライクフィルム 歌手:吉村彰一,西野将哉,四月の魚 feat. 初音ミク