民謡酒場 歌詞 三橋美智也 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 三橋美智也
  3. 民謡酒場歌詞
よみ:みんようさかば

民謡酒場 歌詞

三橋美智也

2008.11.26 リリース
作詞
矢野亮
作曲
中野忠晴
  • 試聴
  • お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
みやこふけの 民謡みんよう酒場さかば
太鼓たいこたたきな 三味しゃみしゃみひいておくれ
ハー スッチョイ スッチョイ
スッチョイナ
おらが故郷くにさの おどりをそか
むらじゃ自慢ならした チョイサ
この

あのめた 鎮守ちんじゅまつ
をつないで おどった月夜つきよ
ハー スッチョイ スッチョイ
スッチョイナ
すえ夫婦めおとちかったけれど
とうに他人たにんと チョイサ
かぜだより

ってくずれて 民謡みんよう酒場さかば
おどりゃこのむね きゅっといた
ハー スッチョイ スッチョイ
スッチョイナ
せめてわらって くださいますな
とおむかしの チョイサ
ゆめだもの

民謡酒場 / 三橋美智也 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2023/02/16 04:44

1956年(昭和31年)矢野亮作詞、中野忠晴作曲の歌である・・都酒場の民謡酒場太鼓たたきな、三味弾いておくれ、おらが故郷の手踊り出そか、村じゃ自慢してた手踊りだ・・あの娘見初めた鎮守の祭り、手と手を取って踊った月夜、末は夫婦と誓ったけれど、とうに他人と、風だより・・酔って崩れて、民謡酒場、踊りゃこの胸きゅと痛む、せめて笑って下さいますな、遠い昔のチョイサ夢だもの・・当時民謡酒場が流行っていたが、地方出身者のオワシスであったと思う・・

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角30文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつの音楽・歌詞につき1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:民謡酒場 歌手:三橋美智也