はしゃぎすぎた街の中で僕は一人遠回りした 歌詞 ゲスの極み乙女 ふりがな付

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よみ:はしゃぎすぎたまちのなかでぼくはひとりとおまわりした

はしゃぎすぎた街の中で僕は一人遠回りした 歌詞

ゲスの極み乙女

2018.8.29 リリース
作詞
Enon Kawatani
作曲
Enon Kawatani
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ふりがな
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はしゃぎすぎた街まちの中なかで僕ぼくは 1人ひとり遠回とおまわりした
寂さびしい夜よるはまだこんなもんじゃないさ
終電しゅうでん間際まぎわのガーデンプレイス
別わかれを惜おしんだ lonely night circus
取とれたボタンを探さがすふりをした
まだ帰かえりたくない
帰かえりたくないみたい
夜よるとお喋しゃべりをしながら描えがいた線せんが
都会とかいによく似合にあっていたんだ
簡単かんたんにさよならするもんじゃないな
意味いみなんて必要ひつようない
いつも後付あとづけさ

はしゃぎすぎた街まちの中なかで僕ぼくは 1人ひとり遠回とおまわりした
寂さびしい夜よるはまだこんなもんじゃないさ

帰かえり道みち
並木なみき橋ばし交差点こうさてんで
夜空よぞらを目めに焼やき付つけた
使つかい古ふるした幸しあわせがまだこんなに綺麗きれいだなんて
知しらなかった
もっと先さきがあってそれが光ひかりなら
僕ぼくは今いまを大切たいせつに生いきるだろう
isn't it ?
はしゃぎすぎた街まちの中なかで僕ぼくは 1人ひとり遠回とおまわりした
寂さびしい夜よるはまだこんなもんじゃないさ
はしゃぎすぎた街まちの中なかで僕ぼくは 1人ひとり遠回とおまわりした
寂さびしい夜よるにまた助たすけられるんだ
どんな望のぞみも東京とうきょうの夜よるが
飲のみ込こんではいつか吐はき出だしてくれる
その時とき僕ぼくが光ひかりにいたら
どんなにいいだろう
都会とかいのサーカス小屋ごやに迷まよいこんだ僕ぼくの歌うた
タクシーを止とめるまで口くちずさんだ

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曲名:はしゃぎすぎた街の中で僕は一人遠回りした 歌手:ゲスの極み乙女