国 歌詞 崎山蒼志 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 崎山蒼志
  3. 国歌詞
よみ:くに

国 歌詞

崎山蒼志

2018.12.5 リリース
作詞
崎山蒼志
作曲
崎山蒼志
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
時ときを止とめる 僕ぼくらだけの
幸しあわせそうな 国くにをつくろう
かつて流ながした涙なみだも忘わすれるくらいの

おとぎ話ばなしの世界せかいで息いきをするの
形かたちはなくても夢ゆめではないの
街まちのはずれで座すわり泣ないてる君きみと
キラキラした夜よるなんてもう見みたくはないの

時ときを止とめる 僕ぼくらだけの
幸しあわせそうな 国くにをつくろう
かつて流ながした涙なみだも忘わすれるくらいの

月つきがきれいに光ひかる ここは暗闇くらやみと
感情かんじょうの渦うずにのった夜よるが踊おどった国くに
朝焼あさやけのきれいさに息いきをのむ

別わかれを告つげると季節きせつにすぐ追おい越こされそうで
今いま、夏なつが終おわってく
今いま、秋あきが始はじまる
今いま、冬ふゆが終おわってく
今いま、春はるを感かんじる

笑わらっても無駄むだだよ、全部ぜんぶ知しってるの
なぜだか不安ふあんになるの

ねえ君きみのはなしはなに どう答こたえてもいいから
ねえ君きみのはなしはなに 揺ゆれる木々きぎがまた夢ゆめみたいに
ねえ君きみのはなしはなに どう答こたえてもいいから

ああ、揺ゆれる木々きぎがまた微笑ほほえむと
僕ぼくは無性むしょうに苦くるしくなり 息いきもたてずに
逃にげよう

時ときを止とめる 僕ぼくらだけの
幸しあわせそうな 国くにをつくろう
かつて流ながした涙なみだも忘わすれるくらいの

国 / 崎山蒼志 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:国 歌手:崎山蒼志