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よみ:やさしさのいなずま

「やさしさの稲妻」の歌詞

NMB48
2019.8.14 リリース
作詞
秋元康
作曲
小野貴光
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かぜつよはじめて
そらいろわって
くも高速こうそくながされて
ぼく自分じぶんいやになる
河川敷かせんじき野球場やきゅうじょう
しあわせな歓声かんせいがる
あきらめたゆめはなしなんか
べつきたくなかっただろう

なにわずに右手みぎてつないで
きみられてく
まってるより あるいたら
なんかれた
A roll of thunder

やさしさの稲妻いなずま
ふいにむねさる
そら片隅かたすみがピカッとひかったんだ(きなのか?)
普通ふつう友達ともだちだと(おもってた)
きみ特別とくべつになった(なつ)
もうすぐ夕立ゆうだち るのだろう

あつくもくらくなって
わたどりしてく
きし散歩さんぽするひとたち
だれそら見上みあげている
あめになんかれたくない
蜘蛛くもらすように
さっきまで そこにひろがってた
景色けしき すべては永遠えいえんじゃないよ

きみかまわずあるつづけて
なににしないのか?
ずぶれになることもあるじゃない?
わらってこたえた
It starts to rain

青春せいしゅん稲妻いなずま
ある突然とつぜんちるもの
こんな状況じょうきょうきみがキスしてくれた(唐突とうとつに)
元気げんきしなさいと(微笑ほほえんで)
ぼくのおしりたたいた(ありがとう)
このままでずっと きしめよう

やさしさの稲妻いなずま
ふいにむねさる
そら片隅かたすみがピカッとひかったんだ(きなのか?)
普通ふつう友達ともだちだと(おもってた)
きみ特別とくべつになった(なつ)
もうすぐ夕立ゆうだち るのだろう

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曲名:やさしさの稲妻 歌手:NMB48