ROOTS 歌詞 玉置浩二 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 玉置浩二
  3. ROOTS歌詞
よみ:ROOTS

ROOTS 歌詞

玉置浩二

1994.12.12 リリース
作詞
玉置浩二 , 田村コウ
作曲
玉置浩二
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
キヲツケテ クレグレモ キヲツケテ ホントウニ
カゼガ トッテモ ツヨイカラ キヲツケテ

野のバラやレンゲ コスモス
きれいな花はなが咲さいていた
水みずと水みずが出会であう場所ばしょ
ある日ひ僕ぼくらは出会であった
夏なつがすぎ 冬ふゆが来きて
木陰こかげで夢ゆめを語かたって
浜辺はまべで愛あいをかわした

バナナが大好だいすきだった
甘あまくてやわらかいから
退屈たいくつしたらいつでも
ブランコにのり遊あそんだ
雲くもに乗のりたくなったら
プロペラ回まわして
あの時とき 君きみは何なにをした
あの時とき 僕ぼくはどこにいた

息いきを吸すったらまた吐はいて
まぶた閉とじたらまた開ひらけて
同おなじことを繰くり返かえして
あくびが止とまらなくなる
なにかやりたくなったら
二人ふたりで踊おどろか
もう傘かさも用意よういしたのに
なかなか雨あめが降ふってこない

ここへおいで なかよく並ならんで
パラララッパッパパー
パラララッパッパパー
進すすめ!前まえを見みて足並あしなみそろえて
ひとりにはならない
どこまでも行いくよ
君きみと僕ぼく 僕ぼくと君きみだけで

水みずと水みずが出会であう場所ばしょ
ある日ひ僕ぼくらは出会であいって
あくびが止とまらなくなって
君きみに乗のりたくなったら
くちびる重かさねて
あの時とき 君きみは何なにをした
あの時とき 僕ぼくはどこにいた
もう傘かさも用意よういしたのに
なかなか雨あめが降ふってこない

ROOTS / 玉置浩二 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ROOTS 歌手:玉置浩二