夏星屑 歌詞 井上陽水 ふりがな付

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よみ:なつほしくず

夏星屑 歌詞

井上陽水

2001.5.30 リリース
作詞
井上陽水
作曲
井上陽水
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夏なつ星屑ほしくず
輝かがやいてゆれながら
夢ゆめつづくまで
空そらを飾かざる

今いま、二人ふたりで
潮風しおかぜにつれられて
魚さかなのように
愛あいをうたう

君きみのスタイルは
銀色ぎんいろの水着みずぎに
甘あまいロマンスを
ちりばめたような

くちびるから
ささやきが届とどいたら
この愛あいを君きみに聞きかせる

月影つきかげから
流ながれおちるメロディー
耳みみかたむけて
恋こいをしよう

君きみはステキだぜ
光ひかりとハモるから
どんな幸福こうふくに
とじ込こめてあげよう

夏なつ星屑ほしくず
今いま、ふたりでSmiling
この恋こいは 夏なつ星屑ほしくず

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曲名:夏星屑 歌手:井上陽水